今晩和。
チビに混ざってW観てきました、みさです。
付き合ってくれた友達が
『そんなにか!』ってくらい暇そうでした(笑゛
ゴメンネ(笑゛
今から書きます。
◆まだ観てない
◇ネタバレは嫌
◆もっといいところに行く
って方は回れ右!!
(3番目ヒドくね? 笑゛)
みさの視点での書き方ですので、
自分のイメージが崩れると思う方はご注意ください。
.+:。o○o。"゚.+:。スクロール注意.+:。o○o。"゚.+:。
「W&ディケイド MOVIE大戦2010」はDCDからのスタートでした。
DCDはとばします←
Wは依頼人の登場から始まりました。
今回の依頼人は、
姉妹デュオ“エリカ&アサミ”の妹・睦月安紗美さん(`・ω・´)
依頼内容は『姉を捜してください』というもの。
けれど安紗美さんのお姉さんはすでに亡くなってる....(-公-。)
でも安紗美さんは『姉を見かけた』と調査を依頼したんです。
翔太郎たちはよく分からないまま調査を開始。
不可思議な事件を追ううちに、
ドーパントがらみだということに気付きます。
敵はデス・ドーパント。
死の世界の支配者と称するヤツです。
そんなとき、
翔太郎とアキちゃんの目の前に死んだはずのおやっさんが....!!
混乱する翔太郎の前でおやっさんは仮面ライダースカルに変身しました。
何もできない翔太郎...(pдq`。)
ここでフィリップが翔太郎に向けて言った言葉で、
アキちゃんが真実を知るんです。
『鳴海荘吉は死んだんだ!』
敗北しボロボロになった翔太郎。゚(゚*ω⊂
ショックを隠しきれないアキちゃんをよそに、
ひとりでどこかへ行ってしまいます。
出かけ際に刃野さんとバッタリ。
『俺は今日限りで探偵をやめる。
...仮面ライダーもな....』
刃野さんは驚きながらも資料を机の上に置きました。
部屋を出て行った後、
アキちゃんの近くにフィリップが来て資料を手にとった瞬間...。
『調査再開!
いいのフィリップくん。
お父さんのことは直接あのバカの口から聞くから...』
翔太郎が海をわたって向かった先。
それは、
おやっさんと別れた場所でした。
園咲家が所有する研究所です。
花をお供えする翔太郎に、
後ろから翔太郎を呼ぶ声がしたんです。
『翔太郎』
フィリップ、
翔太郎のことを追いかけてきていました。
崩れかけのビルを見ながら、
あの日の夜のことを思い出すふたり(´・ω・`)
【【【【【【【【回想】】】】】】】】
おやっさんが生きていた頃、
弟子の翔太郎と事件を解決しようとその場所にいました。
「運命の子」と呼ばれる少年を助けるためです。
ビルの地下っぽい所で隠れるふたり。
そこにあのタブー・ドーパントが姿を現しましたΣ(゚д゚lll)
『命令だ。
絶対にここを動くなよ』
おやっさんはそう言ってひとりで敵のところにっ。
『仕事では使わないつもりだったが...。
仕方ない』
翔太郎の前で仮面ライダースカルに!
このとき初めておやっさんの変身を見た翔太郎。
『お前の罪を数えろ』
おやっさんが言ったセリフ...。
驚きながらもじっと見てました。
途中で目をそらした翔太郎。
目の先には「運命の子」らしき少年が?!
『アイツを助けたら俺も認めてもらえる』
翔太郎が少年を追います。
声をかけても歩き続ける少年。
『ここの職員になるほど有能とは思えない』って言われちゃう始末(笑゛
少年が入った部屋は、
たくさんのガイアメモリが製造されている部屋でした。
『悪魔だ....』
翔太郎は唖然。
翔太郎がおやっさんから預かっていたケースを開く少年。
『コレはすごい!
2本を同時に使え、バラバラの攻撃ができるっ』
目をキラキラさせる少年。
ここのガイアメモリはお前が作ったのか、と訪ねる翔太郎が、
自分の話を聞かない少年にキレます。
『拳銃を作る人間は犯罪者かい?
.......違うだろ。それを悪事に使う人間が悪い。
僕はただすごいパワーのメモリが見たいだけなんだ』
少年が言ったことにまた腹を立てて、
少年を突き飛ばします。
少年がよろけて入った機械。
.....一瞬にして消えてしまいましたヽ(ヽ゚ロ゚)
命令を守らなかった翔太郎を殴るおやっさん。
何も言えずにのこのことついて行く翔太郎。
ふたりが来たのは研究所のフロントでした。
後ろからの凶弾に倒れるおやっさん。
ほんの瞬間の出来事に翔太郎はおやっさんの近くに座りこむ...。
『あの子を頼んだぞ.....』
そう言って帽子をかぶせるおやっさん。
『俺に帽子は早すぎるよ....』
翔太郎が言ったとき、
またおやっさんが口を開きました。
『帽子の似合う男になれ....』
おやっさんが死んだそのあと、
わけも分からないまま敵と戦うことになる翔太郎。
『悪魔とあいのりする勇気はあるかな?』
おやっさんの死をムダにはできないと、
叫びながら変身する翔太郎。
仮面ライダーW、誕生です。
戦いの途中でビルが崩れだし落ちるふたり。
地下らしき所まで落ちました。
翔太郎の近くには少年が気を失っているΣ(´ω`*
思わずガイアメモリを抜くと、
変身は解けて少年の意識も回復。
少年が起き上がると周りに何か飛び回るものが....。
ファングメモリ―――。
少年はそれを手にとって言いました。
『僕が代わろう』
すると少年がファングメモリをドライバー差し込んだ!
たちまち何かに変身する少年。
それが“ファングジョーカー”でした。
立場が変わり、翔太郎が気を失います。
その間にファングジョーカーは戦ってました((*゚Д゚)ゞ
【【【【【【【【回想おわり】】】】】】】】
『君の知らないビギンズナイトがもうひとつある』
フィリップがそう言いました(○・v・)∩
【【【【【【【【回想】】】】】】】】
機械の中で消えた少年は、
上の階のフロントに転送されていました。
バリアが張られた装置の中に入ってしまった少年。
そこにおやっさんが来て、
手を差しのべて助け出すんです。
地球の本棚の中で座りこむ少年に、
おやっさんが声をかけます。
『お前は今までひとつでも自分で決めて何かをしたことはあるか?』
黙って首をふる少年。
『じゃあ今日がその日だ。自分で決めてこの牢獄を出ろ。
そして自分の罪を数えるんだ』
『僕の...罪.....』
そんな少年をおいて去ろうとするおやっさん。
思わず少年が立ち上がります。
『お前、名前は?』
また黙って首をふる少年。
『そうか....。
ならこう呼ぶことにしよう。“フィリップ”....』
【【【【【【【【回想おわり】】】】】】】】
『翔太郎の罪は《自分で決めて勝手に動いたこと》、
僕の罪は《自分で決めて動かなかったこと》だ。
僕たちはWとなって罪をつぐなわなくちゃいけない。
あのときと同じ質問をするよ、翔太郎。
悪魔とあいのりする勇気はあるかな? 』
フィリップの問いかけに、
憔悴していた翔太郎が笑顔で答えます。
『さっさと行くぞ相棒』
ふたりはその場所を出ました。
ふたりがいない間、
安紗美さんは姉の墓がある協会にいました。
しかしその協会の神父はデス・ドーパント。
あの人は化け物よ、とアキちゃんが連れ戻そうとします。
でも安紗美さんは拒みました。
『あの人が人間じゃないことは知ってました。
ただ、姉と一緒にいたいんです』
そう安紗美さんが言ったとき、
上の踊り場から神父が顔を出しました。
正体を知ったふたりを部屋に閉じ込める神父。
その部屋は「闇と静寂の会」を行う部屋らしいのですΣ(-`Д´-;)
そこに翔太郎たちが到着♪
敵を倒そうとするのですが....。
自らを死の世界の支配者と称す神父が、
動いた瞬間。
おやっさんがまた姿を現したのです!!!
『この人は俺の依頼人だ』
『それがなんだ。
また俺を殺す気か?』
おやっさんの問いかけにアキちゃんが言います。
『聞いちゃダメ!』
翔太郎がおやっさんを殴りました。
『俺は依頼人のために戦う。
命がけであんたの教えを守る...』
『『変身!』』
協会の外まで出ていくWと仮面ライダースカル。
『翔太郎!
コイツのDはデスじゃない....、“ダミー”だ!!』
フィリップがそう言ったのです。
デス・ドーパントの正体はダミー・ドーパント。
おやっさんになって現れたのもコイツでした(# ゚Д゚)
勢いにのってとどめをさそうとしたとき、
後ろから誰かがWを攻撃っ。
攻撃したのはタブーとクレイドールとナスカの3人でした。
助けられたダミー・ドーパントはすたこらと逃走(笑゛
ひとまず3人を抑えたWは追いかけます。
3幕「MOVIE大戦2010」に....o(・ω・´o)
ってな感じです。
セリフはうろ覚えだし順番に自信はないしで...(-公-)
散々なレポ(笑゛
でもここまで書くのに3時間半っ(爆゛
書き始め10時だもん。
今12:30だよぅ←
頑張ったんで大目に見てください|´∀`●)
セリフはこんな↓
翔太郎:むらさき
フィリップ:みどり
亜樹子:おれんじ
おやっさん:あお
安紗美:ぴんく
分かりましたかな??
ちょっと読みにくいですけど...orz
コレも大目に見てくだs(殴
てなワケで。
Bye!