大ちゃんが、学校から英語の宿題をもって帰ってきました。
前回は「将来なりたい職業」を英語で発表するから考えて!って。
ダーリンに教えてもらって、大ちゃんはカタカナでノートに書いていきました。
pとqの区別がつかない小学生にこんな宿題!?
これって親の宿題じゃん!って若干イラってしたんだけど。
今回はスポーツ編
「私は○○ができます」
「私は○○ができません」
だそうです。
おうちの人と一緒に考えても良いって先生が言ってたから、と言いつつ丸投げ。
「can」と言うフレーズは、オバマ大頭領のYes we can」だとか「ユーキャン」だとか、テレビで聞いてるはず…
何とかそれを思い出させ、私はヒントだけ与えて、自分で文章を考えました。
何度も何度も繰り返して「I can」を覚えようとしているので
「アイ キャン!(子犬風)」
「アイ キャン!(子犬風) ノット(バッテンジェスチャー)」
だよ!!
って教えちゃいました。
爆笑してたので、これで頭に入ったはず。
クラスでは、お笑い担当、ムードメーカーなので、「ママがやったのそのまま発表したら笑いが取れるよ!」なんて余計なアドバイスまでしちゃいました
(笑)
前回は「将来なりたい職業」を英語で発表するから考えて!って。
ダーリンに教えてもらって、大ちゃんはカタカナでノートに書いていきました。
pとqの区別がつかない小学生にこんな宿題!?
これって親の宿題じゃん!って若干イラってしたんだけど。
今回はスポーツ編
「私は○○ができます」
「私は○○ができません」
だそうです。
おうちの人と一緒に考えても良いって先生が言ってたから、と言いつつ丸投げ。
「can」と言うフレーズは、オバマ大頭領のYes we can」だとか「ユーキャン」だとか、テレビで聞いてるはず…
何とかそれを思い出させ、私はヒントだけ与えて、自分で文章を考えました。
何度も何度も繰り返して「I can」を覚えようとしているので
「アイ キャン!(子犬風)」
「アイ キャン!(子犬風) ノット(バッテンジェスチャー)」
だよ!!
って教えちゃいました。
爆笑してたので、これで頭に入ったはず。
クラスでは、お笑い担当、ムードメーカーなので、「ママがやったのそのまま発表したら笑いが取れるよ!」なんて余計なアドバイスまでしちゃいました
(笑)