睡眠療法、とか、に、興味が出来てしまった。

治るのだろうか。

すがってみても、いいだろうか。

わたしは いえない くちに できない

言葉にした瞬間にそれは私のものではなくなる。

どんなに取り繕ってもわかってもらえないのでは、困るのだ。


言葉を操って、癒しを求めて、わたしは、どこへ向かっている?

歩める日は、来るかな。


ごめん。ごめんね。

何も返せない。何もいえない。私には出来ることなどない。




ていうかアメブロって顔文字とかあんのか。すげぇなオイ(笑)


あのね。



ひとには手の大きさが決まっていて、

足掻いても、悩んでも、

カバー出来得る手の長さと大きさの中でしか、

動かすことも、何かをつかむことも、できないのでないかと

少しだけ、

自嘲した。

笑い飛ばせるのなら笑えばいい

それすらできないと嘆いてもいい

意味のない言葉をどんどん並べて

結局は私の自己満足


思い出そうとするだけで涙腺が刺激される

あたしは

あの人の文章に

心底 惚れているのだ

身震いがする


そんな文章力が、あったなら

…何を求めても

あるのは自分の頭と指だけ。