母の術後は順調・・・
帰阪の目処もたってホッとしていた矢先
義父が倒れました。
肺出血でかなり危険な状態で
主人も急遽帰国しました。
家族は、もしもに備えて誰かが病院に待機させられた状態。
なんとか小康状態を保っている状態・・・ということで
再来週にまた帰国する予定ですが、主人もとりあえず戻り
私も娘の学校がはじまるので帰阪しました。
毎日心配と快復の願いはかわりませんが
とりあえず、今すぐどうこう・・・の危機はなくなったよな・・・?
家族は、医師からの望みにつながる言葉を聞いて
安心を得たいけど
ホントに言葉を選んで・・・
「で、どうなん?」とツッコミたくなるような言葉しか言ってはくれません。
仕方ないことだろうけど・・・