稲刈りちょっと、遅めの夏休み久しぶりに、母の実家へ行きましたこんな感じの、長閑なところです祖母が100才ということで、お祝いしてきましたそして、この季節は忙しい時期ということで、稲刈りのお手伝いをしてきましたよー大阪に居るときは虫も苔も嫌いでしたが、いざ刈り始めると、なんてことはなく、自分でもびっくりしましたとっても疲れましたが、規則正しい生活でリフレッシュできて、良かったです農家の方がたの一年のご苦労と愛情を考えると、お米一粒だって、無駄にでませんねそういうことの大切さを感じた今回の旅でした森村康世Android携帯からの投稿