宇宙からのメッセージ



本日も当ブログへお越し頂きありがとうございます。ルチカです。


宇宙からのメッセージは毎週日曜日にお届けしております。

新たな一週間のスタートに

ふと思い出して頂ければ幸いです。


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プライムルチカ





今週の宇宙からのメッセージ 5/2(月)〜5/8(日)


1月生まれ

自分が恐ろしいことは子供の頃から気付いていた。



2月生まれ

新しい事をやってみよう。過去と決別するために。



3月生まれ

良い腸内環境は明るい未来を開きます。



4月生まれ

慌てる人は至るところでハプニングを引き起こす。



5月生まれ

過去の記憶が蘇る時それは必ずしも事実とは限らない。



6月生まれ

ミスは誰だってするさ。大事なのは繰り返さないこと。仲間に隠さないこと。



7月生まれ

差別や偏見。人間の先天的な感情で抑えることはできないが飼い慣らすことはできる。コミュニケーションが鍵。



8月生まれ

ずっと考えていることは実現する。



9月生まれ

決断する時は直感に委ねることだ。



10月生まれ

真実は発見されれば理解される。

発見することが大事だ。



11月生まれ

「何故ついていく?奴の行く道は孤独だぞ」

「だから一緒に歩くの」



12月生まれ

関わる人間が多くなればいつか秘密は漏れるもの。



PIW初演
4/29(金)午前の部
しょうまりん
感想ざっくり

ププ…予想はしてたけど
PHOTO TIME
お互いよそよそしくて可愛かったです💖

昌磨は真凜ちゃんの隣(去年は違った)
報道後、公の場での初の2ショット。
プリンスメンバー達は2人のことは前から知っているし並ぶのは自然だろという小林リーダー敢えての判断か。

コ「みんなこの位置で並んでな」
ウ (チョッ? !  マッ ? !)
オロオロ
コ「いいから。大丈夫俺ら守るから」

な〜んていうやり取りがあったかはわからないが、元ジャニーズのこのリーダーに何だか男気を感じてしまった。

午前の部の2人の戸惑いと拙さは、まるで付き合い始めの初々しさ。立ち位置がどんどん離れて行くのも面白かった、もとい微笑ましかったww
その表情は、授業をさぼってデートしたことが見つかり職員室へ呼び出されている学生カップルのようだ(確かに学生ではあるww)
視線も合わせず観客席に笑顔も振る舞えず… 
まるで借りてきた猫のよう(ΦωΦ)じゃないか。
もしも〜しお二人さ〜ん、撮影タイムですよw
とりわけ昌磨は世界王者の風格をどこかに置いて来たようで、2016年PIW初めての出演当時のジュニア上がりの雰囲気に戻っていた。

午後公演では、真凜ちゃんは結望ちゃんとワチャワチャし始めたことで居心地の悪さを自らリストラし、笑顔を取り戻していた。心もとない午前の表情はほぼ立ち消えていた。
一方の宇野。例の一件直後ということもあるのか、演技も含めて午後も終始暗かった。ファンを真正面に見れないのか1日顔がこわばって笑顔らしい笑顔はなかった。
彼の中ではあのことは終わったことではなかった。無理もない。未だにまっ最中名のはSNSのそれ以降のコメントで明らか。合宿ウンヌンはごまかしで虚偽だという怒り満載の当てつけコメントも当然目にしているだろう。カタはまだついていないのだ。
先週のブログで私はコメント欄のエールの数が半端ないと書いた。が、苦しい胸のうちを正直に明かしたファンも実際のところ少なくなかった(愚痴や批判ではなく)名前の呼称略という今となっては曖昧で何とでも取れる宇野の発言は、受け入れられるどころか更なる憶測を生みファンの心をより搔き乱すこととなった。
熟考の末の(半)公言は解決ではなく混迷を招くという結果に繋がったのだ。
様々な多くの気持ちを目にして宇野は改めてどう感じたのだろうか。
手短すぎた中途半端な公言はするべきではなかったと後悔の念が今湧き上がっているのか…
そんな思いも交え初日を迎えたとしたら自身の多くのファンで埋められた客席などまともに見られないだろう。本来引っ込み思案で疑い深い宇野にとってこの状況は居心地悪いどころではなく針のむしろだったかもしれない。

終始こわばった表情の彼を目の前に、堂々とする必要もないけど普通でいようぜお仕事じゃけんと思った私だったがこの正直過ぎる不器用な姿は、彼本来の誠実さと真面目さがありのまま表に出ているだけなのだと受け取った。
必要なことは発信しましたよ。あとの判断はお任せしますと、アッケラカンとしているような人間であったなら、私は彼のファンにはなっていなかったであろう。
迷子のような君を見て、守ってあげなければという母性本能がまた沸き立つ。フランス大会以来か
そんな弱気な姿さえもまた皆を吸い付ける要因にしてしまうのが宇野昌磨という人間の不可思議さだ。
多面体の魅力の為せる技なのか。

これからどうして行く心尽もりなのか。
ファンとの公の場でのコミュニケーションツールで起こったこと、彼の性格上このままにしておくとは思えない。
私の占いでは5月中に何らかの発表をすると出た。
芸能人でもない自分への反響に驚くと共に、己の影響力を知ってしまった今、中途半端に放置するという選択肢は彼の中にはないだろう。
時期がずれたとしても何らかの決断の元に宇野は動くかもしれない。
その時はそう遠くないと今受け止めている。

競技(仕事)への集中は日常の居心地の良い空間があってこそ
流れに身を任せず自ら舵を切る。未来を整えるために。


SOI…
何もかもが遠い昔のよう。
フィナーレは魔法の空間だった。

カイリー・ミノーグ
TIMEBOMB 公式PV