宇宙からのメッセージ



皆様お元気ですか?

本日も当ブログへお越し頂きありがとうございます。ルチカです。


宇宙からのメッセージは毎週日曜日にお届けしております。

新たな一週間のスタートに

ふと思い出して頂ければ幸いです。


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プライムルチカ



今週のメッセージ
5/9(月)〜5/15(日)

1月生まれ
心の傷は体の傷と似ている。どんなに手を尽くして癒したとしても傷痕は残るからだ。


2月生まれ
過去を最も蘇らせるものはそれに纒わる匂いだ。


3月生まれ
最も難しいことは、頭に巣食う敵と闘うことだ。


4月生まれ
「家族って厄介なものだよ」
「いないと寂しいもんだよ」


5月生まれ
大切なのは自分が自分をどう思うかだ。


6月生まれ
罪悪感も向上心が生まれるひとつのきっかけだ。


7月生まれ
「裏切られたことはまだ許せない」
「いつか許せる時が来るさ。必ず」


8月生まれ
私にも夢がある。
愛する家族と食卓を囲むこと。


9月生まれ
信じるんだ。君は一人じゃない。
たとえ最悪のときも。


10月生まれ
もう二度と関わらない。
怯えることに疲れてしまったの。


11月生まれ
自分の頭で考えろ。もっと調べろ。
多勢が正論では決してないぞ。


12月生まれ
洗脳における最も効果的な手段は、恐怖を植え付け思考を停止させることだ。




5/5(木)PIW終わりました。

今回のプリンスアイスワールドでの一番の記憶は、何といっても鍵山君のトリプルアクセル。今までと決定的に違う所があった。離氷直前に後ろに振り上げる右足。意識して確実に高く(振り)上げている。
これまで肝心な場面でトリプルアクセルが抜けその大きな取りこぼしで順位を落とすという歴史が彼にはある。それがなければ優勝だったという場面さえあった。
どれだけ悔しかったかは想像がつく。
それをバネに研究して来たであろうその成果が今回表れていた。日によって上げる高さや角度を色々試しているようだった。完璧な離氷のタイミングを計っているのか。

確実に何か掴んだな。
豪快な着氷における自信に満ちた表情。観ているこちらもその手応えを感じた。
これからアクセルの抜けはほぼなくなるたろう。
演技での秀逸な表現は最早他の追随を許さないものになっていた。
"欠点の無い選手"から"非の打ち所がない選手"へ。
程なく訪れるであろう、ゆまち無双時代の序章を見た思いだ。



💞千秋楽しょうまりんwatching💞
迷子の迷子の昌磨さん。あなたの居場所はどこですかw
冗談はさておき、息を詰まらせて観た初日からあっという間の最終日。
日を追うごとに萎縮から解放されつつある彼の姿を間近で見ながら迎えましたよ🎏こどもの日🎏
最後のショーで宇野は演技も振る舞いもほぼ自然体に戻っているようだった。笑顔も一番多く見られた。心の鎧が漸く解けて来たのか。
連日のフォトタイムにおいても真凜ちゃんとの距離感は日に日に不自然なものではなくなっていた。2人の表情もまた同じく。日程後半はナゴナゴ感も少々UP。ちょっとした会話も。
凝り固って歪んでいた宇野の顔面骨もほぼ元の位置に収まり直し輪郭も通常モードに戻った。ストレスからの解放か。(宇野のビジュアルの考察については変遷の理由も含め2022/1/29に詳しく記載。)


最後に微笑ましい場面…♪
フィナーレの滑走路で2人すれ違う瞬間、宇野が真凜ちゃんへ必殺流し目レーザービーム!! 来たーっ!!
真凜ちゃんの表情がみるみる輝く瞬間
を私はしっかり見てましたよ双眼鏡でww
敢えて今まで素っ気無く振る舞っていた(そうせざるを得なかった)宇野からの愛の表現復活宣言⚡
愛してるぜ🔥わかってるだろ的なww
真凜ちゃんその後はこの上なく幸せそうな笑顔。完璧射抜かれたな💘(いつも射抜かれてるだろうが改めて)
程なく出入り口。一旦奥に下がる場面だったのだけど先に幕奥に消えた宇野に視線ロックオンのままありゃりゃ何と挨拶忘れてそのまま彼を追いかけ消えて行きましたとさ〜ww
もうウケるしかない。頭の中は宇野で一杯!どこまでも真っ直ぐな人だww!

フィナーレ後のPHOTO TIME。この日はゆまちの誕生日で、リンク中央で一旦集合写真。PHOTO TIMEの並びで。2人は2列目。前2列はしゃがむ態勢で撮影。その後ゆまちへPIWのTシャツとタオルがプレゼントされ1人周回する事に。前2列も立ちになりゆまちを見ていたけれど、この2人だけは仲良くしゃがんだままその光景を眺めてましたごく自然に(ちゃんと見えてない多分w)
おいおい、完全にカップルモードに戻ってるじゃないか〜ww(*˘︶˘*).。.:*♡
この惑星において🌍鴨はじめツガイというものは生物学的に大概行動も考えも似通う。彼らもその定理に抗うことなく揃って立つ素振りはなかった。
立つ?という気配すら一切無しww 👫
いの体温を感じる距離で暫し二人の世界に浸っていたのだこの鴨たちは🦆

ラストラン後半では、真凜が自然に宇野にくっついて2人セットで回っていた❦❦

宇野にとって過去一最悪であったろう今年のPIWは、最後はこのような形で幕を閉じたのだった。
メデタシメデタシ?!?!



最後に…

目の前で毎日繰り広げられた彼らの心模様の物語。特殊な状況の中、最後は互いへの素直な思いを隠さなかった。

あ〜、もう絶対に離れられない。
情熱は止まらないんだ。
並んだ姿がそれを見せつけていた。
2人で1つのピース。なんていうか細胞同士ペッタリくっつく感じ?
離れている姿なんて想像できない。
誰にも止められらない。何があっても。


誇張でも何でもない。
素直に思っただけ。
きっと彼らも思ってる。
お互いが運命の人なんだと…



そしてこの物語はまだまだ続くだろう。
次の章の足音…もうそこまで来ているのかもしれない❧




一気に書いた!
♪気合入れすぎて疲れた〜♪



さて…


爽やかな初夏に向かい
全てのカップルとご夫婦に贈りたい。
爽やかな彼の爽やかなこの曲を。


パット・メセニー・グループ 
"MINUANO"




彼の笑顔は宝物💎
同ナンバー 日本でのライブ 
"LIVE UNDER THE SKY 1992 "より