宇宙からのメッセージ
皆さまおはようございます。
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宇宙からのメッセージは毎週日曜日にお届けしております。
新たな一週間のスタートに
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時々、好きなもの 載せます。
タグの選手について
今日も書きます。長文です。
乞うご期待☘
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プライムルチカ
今週のメッセージ
1/31(月)〜2/6(日)
1月生まれ
苦労は必ず生かせる時がくる。
2月生まれ
夢を追うことを怖がるなと君に伝えたい。
3月生まれ
今日一日、人に親切にしよう。
4月生まれ
あなたは良い個性を持ってるから自分を信じてね。
5月生まれ
この世に必要なのは愛。優しい愛。
誰かにじゃなくみんなへの愛。
足りないのも愛。
6月生まれ
新しくやって来た人に居場所を作ってあげよう。
7月生まれ
人間とは分け与えるものだ。
喜びも悲しみも恐怖や苦しみさえも。
8月生まれ
続けて行こうね。必ずいい事あるから。
9月生まれ
未来を憂う時、生きづらい時は何かに挑戦してみよう。思い悩むことの形が変わって行くよ。
10月生まれ
回りくどい言い方する奴は思考も回りくどい。
11月生まれ
平和を勝ち取るための攻撃?
平和って勝ち負けで決めるものなの?
12月生まれ
人は皆、何かしらの才を天から授かっている。
使うことを前提に。
美貌やエロティシズムも例外ではない。
✨宇野昌磨に一体何が起こったのか考える✨
この短期間における目が眩むようなビジュアルの変貌には大きな理由があった。
オリンピックを直前に控えた今、宇野昌磨のビジュアルは過去最高だ。
相変わらず上質な甘い色気
と儚さを放ちつつも、もう決して少年ではない大人の風格を纏った24歳の美男子は、我々の目を更に釘付けにしている。
この秋からの怒涛の変化。そこに存在するであろう大きな理由。それを解明せずにいられようか。
2021年10月最初の土曜日、埼玉スーパーアリーナ。
ボレロ黒衣装の太ましい外観と相変わらずの重いジャンプ、そして幾度の転倒を間近で目撃した私は、暗澹たる気持ちで帰路に着いた。あの日の光景は今でもはっきりと脳裏に焼き付いている。
まだシーズン始めとはいえ、本人が言う通りこれから本当に完成に近づけて行けるのだろうか。
そもそもこんな調子と身体の重さではオリンピックの出場さえ危ういのではないか。
心配という二文字しか頭に浮かばなかった。
そうこうしているうちに足早に時は過ぎ、グランプリシリーズが遂にはじまった。
初戦のアメリカ大会。
有料配信の視聴。
ステファンと連れ立って画面の奥から登場した映像に驚愕した。
"痩せている"…思わずそう呟き、これは一体どういうことなのかと唸った。
2週間ほど前のジャパンオープで目にした彼は何処へ行ったのか。全くの別人。
外見もオーラも眼の輝きさえも…
何もかも見違えた彼は、飄々とそして颯爽とリンクに向かって行くのであった。
慄然とすると同時に
一体何が彼をそうさせたかを知りたい、解明したいという思いが沸々と湧き上がる。
だが、程なく実にあっさりとその答えは明らかになった。これだな。これに違いない。これ以外の答えは考えられない…。
この2週間の情報と言えば…酷い虫歯の治療のためスイスには渡航せず日本に留まることになった。
虫歯のために甘い飲み物は辞め、お茶と水の生活に。そのおかげで体重が減り本人結構ご満悦。
そうか、やはりこれだったのか。直感は当たった。
オリンピック前という絶妙なタイミングで起こった偶然は運命をまた動かすかもしれない。
これは天が彼に授けたシナリオなのだ。
決して偶然ではなく。
結論から先に言おう。この変貌の理由は…
それは、ずばり
"合成甘味料からの脱却"
これに尽きる。
間違いなくこれである。
あまりの嬉しさに ホームチャンネルに2度もコメントしてしまった。
おめでとうございますと。
白砂糖以上に危険な合成甘味料についてメディアはほぼノータッチである。日本だけの問題ではないというのも理由にある。
貿易問題にも発展する、触れてはいけない重要項目。
アメリカの遺伝子組み換えトウモロコシを原料とするこの合成甘味料は、身体のあらゆる機能を阻害する。脳、筋肉、血管、内蔵、神経、ホルモン、骨、皮膚、全てだ。
宇野は長年に渡り、この10月までどっぷりそれに漬かる生活を送っていた。
甘いジュース類を毎日2リットル以上摂取していたそうだ。
スイスのスーパーでカゴに入った大量のレッド・ブルを見た時は目眩を覚えたものだ。
宇野の太ましさ、言い換えれば身体全体のむくみ、大きなウエスト、顔のなんとも言えない歪み等。
原因はこれ以外考えられない。
実はこのことについては前から心配の種だった。
原因も薄っすらとわかってはいた。何とかならぬかと思ったところでどうにもならないことに苛立つしかなかった。
本人の嗜好をどうこう言える立場ではなかったから。彼が引退するまでこの状況と付き合わなければならないのかと常にこの問題は頭の中に存在していた。
それがここに来て一瞬にして幕が引かれた。
強靭な意志の元になぞとは無縁に実に呆気なく、そして実に鮮やかに!
無頓着による危険な食生活に、遂に神のメガトン級の鉄拳が振り下ろされたということだ。
最大級の歯の疾患という武者を遣わして…
これにより後に大いなる恵みを彼が受け取ることになろうとはこの時点では誰も気付いていなかった。
これがまさしくターニングポイントだということも。
これは神がこの男に与えた奇跡なのである。
彼は早速このアメリカ大会から恩恵を受け取ることになった。
スリムになったことで動きにキレと軽みが出て来たのは勿論だが、明らかに顔相が良いものに変わっていた。むくみが解消しスッキリとした顔立ち。
輪郭も合成甘味料によって生じた長年の歪みが本来のあるべきところに戻り始めているのが見受けられた。単に痩せたからではないのだ。不要なものの呪縛から解かれ始めていたのだ。
筆者の経験を語る。
コーラを何日か飲み続けたある朝、鏡に映る顔に驚いた。明らかに骨格が歪んでいる。目の形も、瞳孔の大きささえも違っている。
おかしな顔の自分を目の前に添加物の恐怖を実感した。
あれ以来コーラは飲んでいない。
宇野の顔付きの変遷を追ってみるとやはり添加物に影響を受けていたと考えざるを得ない。目の形は毎回異なり、突然顎が長くとんがったり、頬の骨が盛り上がってパンパンになったり横に広がったりと兎に角輪郭も含め全てが一定ではなかった。
運動をしているのになんとなくスッキリしないムクミ感のある身体のシルエット。
訳のわからない謎の風貌の時が多々あった。
それが10月の出来事で一挙に解決してしまったのだ。感動した。ここまで長かった。本当に。
そして、その後もミラクルというご褒美が次々と彼を訪れるようになる。
アメリカ杯の後、更に
甘味料は細胞から抜け続けた。脱却から約1ヶ月後のNHK杯の頃から肌に瑞々しさが加わり、見違えるほど綺麗になった。目もパッチリ、黒目は元々大きいが更に大きく愛らしく。その瞳には輝きが宿った。
透明感のある何とも言えないオーラが彼を纏うようになった。
日を追うごとに美しさは加速する。
今月初めの名古屋のショーの時は更に鳥肌ものだった。あの色の白さと艶めかしさは、化学物質からほぼ脱却したことを語るにふさわしかった。
肌だけではなくさらなる嬉しい変化も加わって来た。先に挙げたNHK杯の頃から顔の形も変わって来たのだ。ブログ一覧の写真に見られるように少し面長になって来た感じ。顎のラインも滑らかな丸みを帯びている。今までの逆三角形のフェイスラインの印象は消滅している。
悪いものの除去により、
骨の位置が本来収まる場所に正しく収まり直したのだろう。
端正な顔立ちが出現した。彼の元々の顔はこうなのだという表現がふさわしいのかもしれない。
細部に関して記すと、頬骨の下に縦の長さが出現して来たのだ。面長になって来た証拠だ。
横側、及び斜め横から見ると顕著だ。耳下腺から顎に斜めに向かう骨のライン。耳の下の骨に少し縦の長さが加わって来たのだ。正面から見ると顕著。面長になって来た証拠だ。何度も言うが逆三角形の印象は消滅している。
最近のホームチャンネルを見る度、ああ本当にハンサムかつ色男になってきたなと感服してしまう今の彼には、エロティシズムさえ静かに佇んでいる。(昌磨のエロリンに関してはジュニアの頃から既に備わっていたことは周知の事実だが、様々な経験を経たことによる内面の成長は今、彼に大人のエロティシズムをもたらしている。余談だが、彼は小学校低学年の頃から小さなプレイボーイさんと名古屋では呼ばれていた。メディアの記事にもなっている。いつの時代も女性はしっかり見て感じ取っているのだ。相手が何歳だろうとw)
宇野昌磨のフィジカルの変化は今後まだまだ続くであろう。
身体の細胞が完全に入れ替わるにはかなりの時間を要するのだ。
彼の艶めかしさと隠しきれないエロティシズムは今回のオリンピックで世界に広く放たれるであろう。そして彼は今後更にモテるのだろう。本人は無頓着でも世の女性達が放っておく訳がないのだ。
そんな視点で宇野昌磨を愛で倒しながらオリンピックを楽しんでも良かろう。
彼の芸術的な身体表現と、その後ろに佇む時空を超えた巨大な才能を堪能すると共に…。
耳下腺下の話に触れたが、あの部位は女性にとって最大級の萌ポイントだろう。間違いなく。
甘味料脱却により宇野のあの部分は格段に美しくなった。幼子のような肌と艶かしく甘い骨のラインに釘付けになる。そしてそこからナチュラルに続く真っ白な首。思わず吸い付き(ブログの性質上、これ以上の表現は差し控えます)
2022年の今、何とも悩ましい男になってしまった彼だが全てはあの10月から始まったことを私は忘れないであろう。
あまりに長くなってしまったので2月の始めの平日に続きを掲載します。
"2021年後半に怒涛のように押し寄せて来た7つの幸運"✨
これについて書きます。
ジャンプの考察あれこれはオリンピック後に。
今はふさわしい時期ではないと判断。
ひたすら応援。ひたすら彼の健康を祈るのみです。
尚耳下腺顎首悶絶については、ホームチャンネルの🍓いちご狩りの回にガッツリ横顔のショット(斜め後ろからのものも含む)が複数載っているのでぜひ改めて愛でて戴きたい(何目線?)
眼福に値すること間違いなし。
正面ではないこれらのショット。
撮影者が思わず2枚セレクトしてしまったのも大いに納得できる。何とも微笑ましいではないか。
やはり皆んな大好きで仕方ないのだ。
う "わ〜ん" 選べないっ!💓٩(♡ε♡ )۶
2枚載せちゃえ〜💖
<参考文献>
