皆さん、こんにちは!
「くるり」聴きながら、書いてます。
さて売買編です。
説得力を増すためにデータとかたくさん載せたほうがいいんでしょうが、基本あまり面白くないので、
ここでは、簡単にご説明しようと思います。
売買の場合、値下がり時期に買って、値上がり時期に売り、資産を拡大させていくことが大事です。
ということは、値下がり時期が買い時となり、緩やかに景気が上昇している今は買い時ではないという結論になる?
いやいや、確かに底値で買い、天井値で売るということが理想ですが、現実的には難しいと思います。
であるならば、緩やかに景気が回復している今が買い時に、最高とは言いませんが、適当な時期ではないのかと考えます。
特に2020年までは、日本全体がオリンピック景気で緩やかに上昇していくでしょう。
そして、なんといっても、名古屋に於いては、2027年リニアの開通を控えています。
東京までたった40分!
埼玉や千葉から東京に行くより早いという、とんでもない状況なります。
また、働き方も変わり、毎日通勤なんてことも徐々に少なくなり、週一回名古屋から東京に出勤なんていうことも
考えられます。
こう考えますと、名古屋の都心部に不動産を持つということは非常に魅力的なのでは?
ということで。賛否両論あることは重々承知ですが、名古屋は今後非常に魅力的な市場であることは間違いないです!
これからの名古屋に乞うご期待!
