
内定者の北岡竜一です

今回は私の自己紹介をさせて頂きたいと思います

私は1992年7月5日生まれ、
現在22歳の素数がちょっぴり好きな人間です笑
素数というのは、1とその数でしか割れない数字のことです

2.3.5.7.11.13.17とかですかね笑
1は素数じゃないという所がポイントなんです笑

そんな私は今日本大学で木の勉強をしています

ちょっと珍しいですよね



みなさんご存知かもしれませんが、地球で暮らして行くためには木ってものすごく大事なんですよ



地球温暖化の脱出口が木にあると言っても過言じゃないんです



自分で言うのも少し恥ずかしいのですが、私はとっても明るく、元気な人間です笑(≧▽≦)
そんな私がさらに明るく、元気に、ハッピーになれる出来事が最近たくさんありました

その中で2つのエピソードをお話しさせて頂きたいと思います

私が電車に乗っている時のことです。
お婆さんが電車に乗ってきました。
私は立っていたので席を譲ることが出来ませんでした。
すると、私の目の前に座っていた小学生の女の子が、『どうぞ』と言って席を譲ったのです。
お婆さんは『私はすぐに降りるから大丈夫だよ。ありがとう。』と感謝をしていました。
最終的には、お婆さんが女の子の気持ちを汲んで、席に座っていました。
お互いを思いやる気持ちって素敵だなと思いました



2つ目のエピソードです。
先日友達6人と鍋パーティーをしました。
誰とも話し合わずに一人一つだけ食材を持って行こうというパーティーになりました笑
すると、集まった食材は
お肉、白菜、人参、長ネギ、豆腐、長ネギ
でした笑
長ネギを買ってきた1人の友達が頭を抱えながら、
『しまった…俺が椎茸だったか…』
と言っていたのがとても面白く印象的でした笑



鍋は美味しく頂きました

みんなのことを考えて、『私が買うべきはコレだ
』と自らの役割を考えるこの時間は、普段ありそうで、実はあまりない時間だと感じました。
』と自らの役割を考えるこの時間は、普段ありそうで、実はあまりない時間だと感じました。友達との繋がり、人と人との繋がりを感じられた有意義な時間を過ごせたと思いました

誰かの事を想うって素敵で素晴らしいなと思いました



私も『相手の事を想って、考えることのできる人』になって行きます













会社のことをよく知らないのに、どうして自分に合う、合わないが判断できるでしょうか






良くも悪くも相対評価ですし、短時間で自分の人生全体を見られるわけですから、評価は運次第であるといえます
独りよがりのアイデアからはヒット商品も生まれないし、人を感動させるアイデアは出てきません


だからこそ相手の立場に立って、自分の頭で考え、対処法を編み出して行く姿勢が重要ですし、そこが面接で見られるポイントでもあります
受験勉強の頃以上に企業研究を深め、自らの生き方を考える貴重な時間だと思います
決して後悔しないよう努力しましょう






のことだけでなく、企業の中で働く人に視点をあてたことや、経済活動を行っていく間に起きてしまう環境問題
についてなど様々な分野を学びました

ひとつ作るのにも手間がかかることや今は簡単に味付けなどができますが、その調味料や食材
が私たちの手元に届くまでの間に多くの方の苦労や努力があるということをしみじみ感じています。゚(T^T)゚。












