『A太郎の書評ブログ』でご紹介いただきました!
こんにちは!
イメージコンサルティングのプライムイメージの山川です。
拙著『4分5秒で話は決まる ~ビジネス成功のための印象戦略~』。
書評ブロガー・A太郎様 『A太郎の書評ブログ』
で書評をいただきました。
⇒内容が“生きている”外見戦略本【書評】『4分5秒で話は決まる』
ご自身ではビジネスマンでなく、本読み・本好きというA太郎さん。
(※以下、ブログより)
~いつもビジネス書――特に本著のような戦略本――は
書店で見かけても脇をスッと通り過ぎてしまうところである。
ビジネス書で女性の著者というのも今や珍しくはない。
なのに本著を目に留めたのは、
なんといっても帯のイヤに明るいピンク色が目にとまったからである。
・・・と、本書を手にしてきっかけを教えてくれています。
この表紙が“イヤに明るいピンク色”である理由は・・・・・・
こちらです ⇒ http://ameblo.jp/primeimage/entry-10796033878.html
ビジネス書専門の方と、小説などの読み物がお得意な方では、
同じ本でも見る視点やポイントが違うのですね。
そのあたりの違いがとても新鮮なご意見でした!
(※ブログより)
~さいごに断っておくが、僕はビジネスマンではない。
であるのに本著のようなビジネス書を紹介するのは、
読んで面白かったからに他ならない。
ありがとうございます!
A太郎様、書評をありがとうございました!
『マインドマップ的読書感想文』での書評ありがとうございました!
こんにちは!
イメージコンサルティングのプライムイメージ
の山川です。
http://www.primeimage.jp/
先日、発売された著書『4分5秒で話は決まる ~ビジネス成功のための印象戦略~』。
書評ブロガー・smooth 様の『マインドマップ的読書感想文』 で紹介してくださいました。
※【本の概要】より
本書の内容も、単なる着こなし術に留まらない多彩な内容で、
なるほど副題の「ビジネス成功のための印象戦略」というのも納得。
同じ「ファッション」でも、「モテ」より「ビジネス」寄りの、ガチな1冊です!
・・・と始まり、私の思うアピールポイントをしっかり、紹介してくださっていました。
smooth様はイメージコンサルタントやスタイリストの著書も多数紹介されています。
そうしたなかで、FBI捜査官の本を例に出して、上回るほどではないけれどしながら、
「イメージコンサルタントの方の本で、
こういった部分まで踏み込んでいる作品を読んだのは、多分初めてかと。」
この一文が著者としては、何よりもうれしく感じました。
そして、最後には、こうまとめてくれています。
「身だしなみで後悔する前に読んでおきたい1冊!」
はい! 絶対、ソンはさせません(笑)!
皆様、どうぞよろしくお願いします。
本日発売です!『4分5秒で話は決まる』(朝日新書)
こんにちは!
イメージコンサルティングのプライムイメージ
の山川です。
本日2月10日、初めての著書が朝日新書から発売されます。
タイトルは『4分5秒で話は決まる ~ビジネス成功のための印象戦略~』。
この「4分5秒」って? と思う方も多いようですが、
ビジネスマンの方々に向けた第一印象をキーテーマにした内容です。
服装の基本や好感度の高い立ち居振る舞い、身だしなみなども盛り込んでいます。
実際のビジネスシーンとかけ離れないことを第一に考えました。
表紙をご覧になるとわかりますが、帯がピンクなのです。
さらに、新書ですが、表紙の帯には私の顔写真が入っています。
帯のデザインを初めてみせていただいたとき、
「新書なのに、ピンクっていいんですか???」というのが最初の私の反応。
なぜならば、新書の読者は男性中心で、内容も男性向き。
女性っぽさを前面に出したピンクでは、男性が手に取りにくいのでは?
と思ったためです。
ところが・・・・・・このあたりはすべて織り込み済み。
担当編集者Tさんによると、ご説明によると・・・・・・・
実はこのへんがデザイナーとあれこれ揉んだところ。
新書シリーズの帯カラーでは、男性向け仕事術系、ビジネス・マネー系は、
ほとんどがブルーかグリーンなんです。
ビジネス書コーナーに置かれたときに、かえって目立たなくもなる懸念と、
これが成功した男性社長の本でしたら、ブルーや濃紺などもいいかもですが、
世の自信のない男性は萎えてしまう・・・。
でも、女性のコンサルタントの方が優しく教えてくださるなら、
反発心も劣等感もなく素直に読んでみようか、となるのではと。
そこであえて、この本は女性著者なんだな、とパッと見てわかる帯にしました!
・・・と、いうことです。ちゃんとストーリーがあるのです。
ちょっとした裏話でした。
まずは一人でも多くの方に手にしていただくことが第一です。
みなさま、よろしくお願いいたします!
