複数の伝達ツールを持つメリット
こんにちは。
売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの川島です。
まず、今回の大地震で犠牲になられた方々の
ご冥福をお祈りいたしますとともに
被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
ようやく仕事が落ち着いたので、今週末は
久々にブログが更新できると思っていた矢先の地震。
阪神大震災経験者として言葉に表せないほど
ショッキングな出来事でした。
20年来の友人一家が仙台の宮城野区に住んでいて
安否確認できるまで気が気ではありませんでしたし
東京や千葉の友人、横浜の甥っ子も
全員無事でしたが、なかなか連絡がつかず心配しました。
そこで、今回のテーマ
「複数の伝達ツールを持つメリット」となるわけです。
彼らとの連絡に使ったのは携帯(電話・メール)
と家電(一般加入電話)です。
それしか連絡手段がなかったから。
一方で、ツイ友の皆さんの安否は
比較的早い段階で確認できました。
直接やりとりしなくても
タイムライン見てたらわかりますからね。
私は使いませんでしたが、
SkypeやFacebookも普通に繋がっていたようです。
じつは、友人や知人にツイッターを勧めて
素直にアカウント作った人、誰もいないんですよね。
面倒くさいとか、必要ない、とかいって。
阪神大震災の時はまだ携帯が普及してなくて
公衆電話に長蛇の列ができました。
今は携帯(電話・メール)があるから大丈夫?
いやいや、携帯も決して万能じゃありません。
いざといういときのためにも
複数の伝達ツールを持っておいたほうが絶対いいです。
Skypeはともかく、TwitterもFacebookも無料なんですから
面倒くさがらずにアカウントぐらい作っておくべきでしょう。
しかし、それにしても、被災地が復旧するのに
どれぐらいの日にちがかかるでしょう。
というか、あれだけ生活基盤を破壊されたら
復旧は無理かも知れませんね。農業とか漁業とか。
政府には出来る限りの支援をしてあげて欲しいと思います。


売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの川島です。
まず、今回の大地震で犠牲になられた方々の
ご冥福をお祈りいたしますとともに
被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
ようやく仕事が落ち着いたので、今週末は
久々にブログが更新できると思っていた矢先の地震。
阪神大震災経験者として言葉に表せないほど
ショッキングな出来事でした。
20年来の友人一家が仙台の宮城野区に住んでいて
安否確認できるまで気が気ではありませんでしたし
東京や千葉の友人、横浜の甥っ子も
全員無事でしたが、なかなか連絡がつかず心配しました。
そこで、今回のテーマ
「複数の伝達ツールを持つメリット」となるわけです。
彼らとの連絡に使ったのは携帯(電話・メール)
と家電(一般加入電話)です。
それしか連絡手段がなかったから。
一方で、ツイ友の皆さんの安否は
比較的早い段階で確認できました。
直接やりとりしなくても
タイムライン見てたらわかりますからね。
私は使いませんでしたが、
SkypeやFacebookも普通に繋がっていたようです。
じつは、友人や知人にツイッターを勧めて
素直にアカウント作った人、誰もいないんですよね。
面倒くさいとか、必要ない、とかいって。
阪神大震災の時はまだ携帯が普及してなくて
公衆電話に長蛇の列ができました。
今は携帯(電話・メール)があるから大丈夫?
いやいや、携帯も決して万能じゃありません。
いざといういときのためにも
複数の伝達ツールを持っておいたほうが絶対いいです。
Skypeはともかく、TwitterもFacebookも無料なんですから
面倒くさがらずにアカウントぐらい作っておくべきでしょう。
しかし、それにしても、被災地が復旧するのに
どれぐらいの日にちがかかるでしょう。
というか、あれだけ生活基盤を破壊されたら
復旧は無理かも知れませんね。農業とか漁業とか。
政府には出来る限りの支援をしてあげて欲しいと思います。


私はのろまな亀です(=_=)
こんにちは!
売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの
のろまな亀です。川島です。
今回のテーマは
「私はのろまな亀です」
現代のビジネスはスピードが大事。
って、よく聞きますよね。
確かにそれはその通りです。
ただし、条件があるんですね。
それは、内容が的確(正確)であるということ。
いくらスピードが早くても
内容が良くなければ話になりません。
そんなの当たり前じゃないか、と思われるでしょう。
でも、客観的には理解できていても
自分では気が付かないケース、多いんです。
私が関わる仕事でも
早いほうがクライアントに喜ばれると思って
慌てて適当な企画案を出すJVの担当者が多い。
そして却下され、再考、再提案となり、
余計に時間がかかってしまうという悪循環。
「急がば回れ」とか
「急いてはことをし損じる」とか
「慌てる乞食はもらいが少ない」とか
先人が残した良い格言(諺?)がありますよ。
クライアント側も早く結果を求めたいのはわかります。
が、そこをこらえてじっくり良い案を考えさせないと。
そこで、せっかちになりがちな
現代のビジネスマンの皆さんにお勧めするのが
「のろまな亀」化計画です。
ま、長くなるのでこれ以上は語りませんが。
イソップ寓話にある亀と兎のレースや
アラフォー以上の人なら80年代の名ドラマ
「スチュワーデス物語」を思い出してみてください(^o^;)
※優秀な方には関係ない話なのでスルーしてくださいね
では、ヘンなおじさんとのろまな亀さんの
往年のコントでお別れしましょう!
携帯電話がない時代、浮気も楽じゃなかったのね
以上です!
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いします


売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの
今回のテーマは
「私はのろまな亀です」
現代のビジネスはスピードが大事。
って、よく聞きますよね。
確かにそれはその通りです。
ただし、条件があるんですね。
それは、内容が的確(正確)であるということ。
いくらスピードが早くても
内容が良くなければ話になりません。
そんなの当たり前じゃないか、と思われるでしょう。
でも、客観的には理解できていても
自分では気が付かないケース、多いんです。
私が関わる仕事でも
早いほうがクライアントに喜ばれると思って
慌てて適当な企画案を出すJVの担当者が多い。
そして却下され、再考、再提案となり、
余計に時間がかかってしまうという悪循環。
「急がば回れ」とか
「急いてはことをし損じる」とか
「慌てる乞食はもらいが少ない」とか
先人が残した良い格言(諺?)がありますよ。
クライアント側も早く結果を求めたいのはわかります。
が、そこをこらえてじっくり良い案を考えさせないと。
そこで、せっかちになりがちな
現代のビジネスマンの皆さんにお勧めするのが
「のろまな亀」化計画です。
ま、長くなるのでこれ以上は語りませんが。
イソップ寓話にある亀と兎のレースや
アラフォー以上の人なら80年代の名ドラマ
「スチュワーデス物語」を思い出してみてください(^o^;)
※優秀な方には関係ない話なのでスルーしてくださいね
では、ヘンなおじさんとのろまな亀さんの
往年のコントでお別れしましょう!
携帯電話がない時代、浮気も楽じゃなかったのね
以上です!
最後までお読みいただいて有り難うございました。
次回もよろしくお願いします



私がヘンなおじさんです(^д^;
こんにちは!
売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの
ヘンなおじさんです。川島です。
今日のテーマは
「私がヘンなおじさんです」
さて、いきなり本題。
さまざまな場面で企画を考えるとき
いかに斬新な発想ができるかが重要ですね。
お客さんと話していて
「そのアイデアはさっき別のところでも聞いたわー」
なんて心の中でつぶやくことはよくありますが
苦労せず簡単に思いつくようなアイデアは
=誰でもすぐに思いつくアイデアということです。
そこで発想力を鍛えるという話になるわけですが・・・
正常な人は無意識に常識的な
考えをするように脳が作られています。
普段から無意識に普通の感性で
物事を捉える習慣がついていると
いざというとき頭の中の常識が邪魔をして
斬新なアイデアが思い浮かびません。
ですから、もしも企画力を鍛えたいのなら
意識して非常識に考えるクセをつける必要があります。
そこで私が勧めるのが「ヘンなおじさん」化です。
もちろん女性なら「ヘンなおばさん」になります(汗)
どういうことかって?
それはつまり「変態になれ!」ということです(笑)
いや、もちろん本物の変態になってはいけませんよ。
他人家族や友人から『変態!』と言われるぐらい
日頃から非常識(奇抜)な発想を心がけましょう!
ということです。
それができるようになれば
志村けんさんのような一流芸能人にも匹敵する
優れた企画力をマスターできるかも知れません、てか?
注)もう一度繰り返しますが
本物の変態になったらダメですよ。
このビデオの中の人のように・・・
ということで今回は以上です。
最後までお読みいただいて有り難うございました


売れる企画の立て方・書き方☆夢カタログの
今日のテーマは
「私がヘンなおじさんです」
さて、いきなり本題。
さまざまな場面で企画を考えるとき
いかに斬新な発想ができるかが重要ですね。
お客さんと話していて
「そのアイデアはさっき別のところでも聞いたわー」
なんて心の中でつぶやくことはよくありますが
苦労せず簡単に思いつくようなアイデアは
=誰でもすぐに思いつくアイデアということです。
そこで発想力を鍛えるという話になるわけですが・・・
正常な人は無意識に常識的な
考えをするように脳が作られています。
普段から無意識に普通の感性で
物事を捉える習慣がついていると
いざというとき頭の中の常識が邪魔をして
斬新なアイデアが思い浮かびません。
ですから、もしも企画力を鍛えたいのなら
意識して非常識に考えるクセをつける必要があります。
そこで私が勧めるのが「ヘンなおじさん」化です。
もちろん女性なら「ヘンなおばさん」になります(汗)
どういうことかって?
それはつまり「変態になれ!」ということです(笑)
いや、もちろん本物の変態になってはいけませんよ。
日頃から非常識(奇抜)な発想を心がけましょう!
ということです。
それができるようになれば
志村けんさんのような一流芸能人にも匹敵する
優れた企画力をマスターできるかも知れません、てか?
注)もう一度繰り返しますが
本物の変態になったらダメですよ。
このビデオの中の人のように・・・
ということで今回は以上です。
最後までお読みいただいて有り難うございました


