社内研修!!
お元気様です
本日は、外部講師の方をお招きし、全6回の第6回目の研修を行って頂きました
今回の研修では、ABC・感謝の再認識をさせて頂き、新たな気付きを得ました
・ABCの徹底
A 当たり前のことを
B バカみたいに
C ちゃんとやる
・記憶力には個人差がある。
簡単な絵やグラフなどでの説明の方が、早い時もある。
当然のこと、お客様との話の中でも、自分は理解しているからいいものの、
お客様は理解していないかもしれない。
そういった際のために、グラフや表などで見せると、とてもわかりやすくなる。
・人生はオセロと同じで四隅を抑えると成功する
オセロゲームの必勝法は、もちろん四隅を取る。
人生で言うところの四隅は、当たり前の事をどれだけ継続しているか。
それによってその人の人間性が変わってくる。
・プロとは、さすがの連続
プロは、当たり前のことを当たり前以上にやり、周りから『流石!!』
と、言われる人のこと。
・瞳孔が開いている顔は好かれる
人は好きなものを見ると、瞳孔が開く。瞳孔が開いている顔と、瞳孔が開いていない顔では、瞳孔が開いている顔の方が好印象。
沢山の学びと気付きがありまし
グループディスカッションや2人組でのディスカッション、全員の前での発表もあり、楽しく研修を受けさせて頂きました
最後に、今回の研修で1番印象深かった事は・・・
『いただきます』や『ごちそうさま』と言う言葉を、今までは何気なく使っていましたが
その意味って皆さんご存知ですか?
ただ単に、“ご飯を頂きます”という意味ではなく、
私達の食事は、動植物のいのちをいただき、さらに作ってくれた方の人生の時間をいただいているのです。
例えば朝ご飯で30分かかり、夜ご飯で1時間かかったとしたら、そのご飯を作ってくれた方の人生のうちの1時間30分をいただいているのと同じなのです。
だからこそ物を粗末にしてはいけないし、作ってくれた方に感謝の気持ちを持たなければいけないんです。
今回の研修で学んだことを実践していき、
感謝の気持ちを忘れることなく精進していきます
近野・須永・上村・高橋・宮本・齋藤・浜田・佐藤・難波・杉山・田中・北代・小野崎・高橋・須貝・岩倉・三井・堀田・川口・吉田・釜島・中野・溝脇・藤原・久保
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