ドリプラ!
お元気様です。
今日はドリームプラン・プレゼンテーションDVDを見ました![]()
ドリームプラン・プレゼンテーションとは
事業の価値を説明するのではなく、その事業が社会に広まった時、どんなシーンが起こるのかを体験してもらうのがドリームプラン・プレゼンテーションです。
プレゼンターは10分間という限られた時間の中で、事業の価値、あきらめない理由を伝え、見ている人たちに大きな感動と共感を与えます。
その結果、真の支援者を集めることができるようになるのです![]()
「弱視学級」
時澤 えり子さんのプレゼン
視力が低くて普通の人みたいに目が見えない人達を訓練して、
視力をよくしようと時澤さんは立ち上がりました。
時澤さんの頃は訓練する環境が無かったようで、
色々学校でも、冷やかされたり、親を恨んだりしてたようです。
でも、ちゃんと訓練すれば、必ず見えるようになると思い同じ
環境になってしまった子供達を私と同じ目に合わせない為に
弱視学級をつくったそうです。![]()
親が一緒になって訓練することが、何より大切な事だとおっし
ゃてました。実際、親が同じような視力を体感して初めてきず
く事もおおいようです。でも親と一緒になって、やっている子供達は笑顔が絶えないようです。![]()
目が見えてることがあたりまえじゃないという事にきずかされました。
目が見えなくても必死になって訓練している子供達の風景に勇気をもらいました。
また、時澤さんの訓練すれば絶対に
見えるようになるんだという強い気持ちに感動したとともに、学ばせて頂きました。![]()
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次に、「働くしあわせプロジェクト」 石田 和之さん
ある日、石田さんの焼き鳥屋さんに、知的障害の人が、働きに来たそうです。
石田さんは、その人に、串刺しをやらせてたそうです。
その人は、
すごく楽しそうに作業をしてたそうです。![]()
最初はもちろん、遅かったそうなのですが、今日は何分で出来た、という風に、
周りの人達も協力てきに応援してた結果、
一番早なったそうです。
やはり、仕事を楽しく、生きに感じてとりくんでると、結果はついてくるんだと学ばせていただきました。
そして、今まで職場の雰囲気が、良くなかったのが、その人の頑張りや
みんなのこうしてあげようという気ずきで、凄く良くなってお客さん
たくさん来るようになったそうです。
人が与える影響力の凄さが、わかりました。
次に、「奇跡の連鎖」プロジェクト 紺野 大輝さん
紺野さんは生まれつき足に障害を持ち、歩けないといわれてたそうです。
でも紺野さんは、何と、ホノルルマラソンに参加して、
完走したそうです![]()
でも、一回目は、40キロで終わって、完走出来なかったそうです。![]()
次にまた出れるチャンスがきて、紺野さんは諦めませんでした。
途中で、足が動かなくなって、まただめかとおもったそうです。
でも、応援してくれる仲間の後押しもあり完走したそうです。
思いが強ければ強いほど夢は叶うとおっしゃってました。
紺野さんの思いの強さと、仲間の支えがゴールさせてくれたのだと思いました![]()
限界なんてない絶対
やるんだと強い気持ちを持つ事が夢の実現には不可欠なのだと思いました![]()
近野・高橋・斉藤・浜田・松田拓郎・杉山・宮本・佐藤・中島
