思い出の玉手箱
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今まで・・・(7)

更新が遅くなってごめんなさい・・・f^_^; 

「最近、文が短いんじゃないの?」って言われました(_ _。)

まぁ気にしな~い気にしな~い(σ・∀・)σ






夕方からデートの約束をしていました。


いろんなところに行って楽しんでました。


そして、夜になってからある駐車スペースに車を停め、話をしていました。


人気のない場所・・・


長い時間話しをしていました。




そして、午前3時になおを家に送りました。



でも、家の近くに車をとめ、そこで2時間程また話ししていました・・・(結局朝の5時まで遊んでました(・・;))






最初は、うまくやっていけるだろうか、すぐに振られるんじゃないかと思っていたのですが、そんな心配は必要なかったみたいです('-^*)/






次の日に、僕は・・・



今まで・・・(6)

家の前でばったりあってしまいました…

僕は心の準備が出来てなく、動揺しました。

「気になっている人とはもう付き合ってるの?」
そう聞かれて、

「まだ付き合ってないよ」





仕事の時間もあって会話はこれだけ。

なおにこのことをメールで伝えました。

なおは、

「大丈夫?無理しないでね」

やっぱり優しいね。


その日、仕事が終わって携帯を見ると、

「お互い別れた方がいいかもね。6年付き合って何の進展もないし。」

そう彼女から送られてきました。


「そうだね、今までありがとな」







そして、なおとの付き合いが始まりました。


そして次の土曜日に…

今まで・・・(5)

メールを送りました。

「話しがあるんだけど…」

そう送りました。








翌日、携帯を開くと、

「話しってなに?実家に帰るとか?」

「会って話したい」

「好きな人ができたとか?」

うっ!鋭い…( ̄○ ̄;)

でも、この時お互いどこか冷めてました。きっと、互いの両親に反対されたときからだと思います。

向こうもこのまま付き合ってていいんだろうかって思ってたと思います。

「わかった。話しをしたいってことはある程度結論は出てるのかな?こっちも考えておきます」

そう返ってきました。








そして、次の日

仕事に行こうとして家を出たとき…