Plamo Photo Albumのトップページをリニューアルしようと思うんですが、
リニューアルデザインはこんな感じになります。

軽くシンプルに見やすく!!
ちょっと「リッチマン、プアウーマン」の影響受けちゃいました。
あと、HTML5 & CSS3を使って制作したので、
ブラウザによって大きく見え方が変わる場合があります。
IEでは「ENTER」ボタンと背景画像が見えなくなります(致命傷!)
IEさんはもっと拡張に力入れてほしいな。
IE以外のブラウザはおそらく大丈夫だと思います。
今後もページの更新をしていきます。
プログラム勉強中です。
今後のリニューアル予定として、ギャラリーのデザインにインパクトを持たせるものにします。
外国のhtmlソースをお借りするだけなんですけどね・・・。
ご意見等ありましたらぜひお気軽にコメントください。
スケールの意味は題名とは若干異なりますが、このようなとらえ方もありなのではないでしょうか。
〇〇m離れた位置から見た実物を再現する。
つまり、
離れれば離れるほど細々した部品は見えなくなっていくので、
それらを再現する必要はない。
という考え方ですね。
戦艦大和を例に挙げてみます。

この写真は何m離れた位置から撮ったものか分かりませんが、
700m離れた位置だとしましょう。
つまりウォーターラインの1/700ということです。
すると大きな部品ははっきり認識できますが、小さい部品はほとんど認識できませんね。
間近では見える手すりやその他ディテールは、700m離れると全く見えなくなります。
題名の考え方では、これら見えないものは再現する必要はないのです。
あくまでこういう考え方もあるのだというまでで、
この考え方がが正しいと断定するものではありません。
1/1と1/700では、当然部品の精密さや色も変わってきます。
こういうプラモのつくり方もまた面白いのではないでしょうか。
〇〇m離れた位置から見た実物を再現する。
つまり、
離れれば離れるほど細々した部品は見えなくなっていくので、
それらを再現する必要はない。
という考え方ですね。
戦艦大和を例に挙げてみます。

この写真は何m離れた位置から撮ったものか分かりませんが、
700m離れた位置だとしましょう。
つまりウォーターラインの1/700ということです。
すると大きな部品ははっきり認識できますが、小さい部品はほとんど認識できませんね。
間近では見える手すりやその他ディテールは、700m離れると全く見えなくなります。
題名の考え方では、これら見えないものは再現する必要はないのです。
あくまでこういう考え方もあるのだというまでで、
この考え方がが正しいと断定するものではありません。
1/1と1/700では、当然部品の精密さや色も変わってきます。
こういうプラモのつくり方もまた面白いのではないでしょうか。

以前記事にしていた「プラモ屋のおやじと仲良くなるマニュアル」。
ついにPDF化して、皆さんに配布することになりました!
右クリックでダウンロードしてください。
「プラモ屋のおやじと仲良くなるマニュアル」
このマニュアルは私だけでなく、あなたにも協力してもらいます。
現時点でのコンテンツは薄っぺらいですが、
あなたの体験談や妄想を取り入れていくことで、最高のマニュアルを目指します。
マニュアルの感想やご意見頂けると大変うれしいです。
プラモを作るにつれて箱も増えますね。
物理的に避けられない事実ですが、
この溜まった箱をどう処理するかについて考えてみました。
私の処理方法をすべて紹介します。
良いアイデアだと思ったら是非真似してみてください!
箱絵の部分だけ切り取って保存

▲かさばりを解消できます。
思い出としても残ります。
「そういえばこんな箱絵だったなー」等々いろいろな思いが蘇ってきます。
四方を切り取るのが面倒だという方は、

▲セロテープを貼る手間はかかりますが、切り取るよりはるかに簡単ですね。
箱をショーケースに変身させる

▲「完成品は必ず箱内に収まる」法則を利用して、箱をショーケースにしてしまいましょう。
特に戦闘機の車輪が出ていない状態のものを飾るときはもってこいです!

▲箱の側面に埃防止用のシートを取り付ければ
「100円以下で作れるプラモショーケース」の出来上がりです。
皆さんもお試しあれ^^
