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自分の日常の感覚?で捉えたら、‘野田フェスティバル’は自分の住んでいる地区の公民館を使ってやる。地区のお祭りみたいな感じだけど、流石に旧城端町は越中の京都と呼ばれるだけあって、カラオケの他にも舞踊、謡曲、民謡やら…麦屋節やトイチンサ節も歌いながら三味線を弾き語りだよ。俺の住んでる村(町内?)じゃ精々カラオケ程度なんだよなあ。…日舞や三味線やピアノやクラリネットの楽器を習うだけでも、近所の人達から白眼視!されるのを恐れる。…ただひたすら働く何の楽しみにも目を向けず。隣り近所の人間(家)と同じように振る舞う事に神経を使い。ただ脇目を向けず。日々牛馬の如くに働いて、祖父の代から続く家の風習なる?隣の家よりも太い柱を持つ。近所の家より豪勢な仏間を持つ立派な家を建てる事に強い価値観を持ち、古から続くそれらの価値観から逸脱する富山県人らしからぬ道楽者】の烙印を押される。あ~恐ろしいや…そんな戦時中の“隣組”にも等しい排他的な(地域性)感じだから、俺の生まれ育った村(町内)には新しい住民もいないし誰も来ない。子供もいないから年々と過疎化する一方なんだよな。だけど驚き!南砺市の町の活
性化事業で行われてる。この(城端町の)野田フェスティバルを主催し運営してる野田自治会は活気が有るよ感じるよ。地区に住んでる外国人(家族)世帯もも元からの住んでる住民に混じって、イベントに参加して日本語でJPOPや歌謡曲、「恋のバカンス」「なにわ節だよ人生は」懐メロを歌ってました。
私の住んでる村(町内)には希少な子供のキーボードやピアノ演奏があるある。…驚き!いや活気がある町は違うなあ~。話は変わりますが【じょうはな座】は歌舞伎・浄瑠璃や長唄や日舞等の舞台公演が行われ東京や関西などからその道のプロの方も公演に来られます。…嫌やその一方に城端地区のイベントにも柔軟に使われる。だから(町)イベントにも活気があるんだと感じました。…当にインターナショナルに新しい時代の動きにも共生している街に活気を感じました。
改めて、有り難や有り難や【じょうはな座】で‘チンドン’させて頂き有り難や、新たに【じょうはな座】で感銘を受けましたよ。有り難い!有り難う御座います。m(_ _)m