今日から7月だ。昨日の月末から珍しく夜勤が絡んだ二連休だった。昨晩も深夜まで車の助手席で楽器練習をした。
教本のチャプタ5はジャズの領域の始まりだ。あの独特の♪ターン♪ターン♪ターン♪ターン♪のジャズ独特なメロディーとタンニングが絡むんだよな。…だけど以前から感じるがタンニングは難しい!(笑)“レプテリアン・爬虫類人”じゃないとタンニングは無理だろう!な。…辛くなり妄想が始まる。→人間の皮を被ってても人間を止めて、爬虫類に変貌は出来ない。舌だけは爬虫類人へと変貌を遂げないとクラリネットでジャズは吹けないんだ。そんな妄想が朝から湧き上がる。マウスピースを喰わえてる時は、“タンニング”ばかりが気になるし余計ぎこちなくなる。…是は絶え間なくマウスピースを1日でも絶やす事なくがなく、継続する努力と時間が問題解決へと誘ってくれるのだろうかと思った。



