昨日(11日)夜勤の朝を迎え患者さんの朝食を終えた頃の事でした。…左上腕骨を骨折し、バストバンドと三角布で‘患部を安静保持してる。’患者さんが食事を終えて部屋に向かわれる時に患者さんの患側(患部)左側に立って患者さんが座席からの立ち上がり歩行介助へと続けて患者さんを見守ってた時の出来事でした。… するとボス!(病棟主任・♂正看56歳)が、私におイ!お前!右側(健側)だろう!と私に大声で言いました。(°□°;)
私は聴いた途端に困惑?!します。だってサ~、看護学校のテキストや資格試験には、患側(患部)に付いて介助と出てる。書いてあるんだよね?。だったよね!?。と瞬時に腐った私の脳裏に浮かびました。
咄嗟に、私の背中に鳥肌が立ちました。このままボス!の指しを無視すると(夜勤リーダー)ボス!の雷が落ちてくる。続けて(お怒り)お冠だ。もう直ぐ日勤との引き継ぎへと向かうが、些細な事でボス!の機嫌が悪くなる~う。…
引き継ぎを終え颯爽と病院から逃げ去るように立ち去れなくなる!。…と(妄想)心のカラータイマーが♪ピコン~♪ピコン~と警報を告げました。まるで、(笑)【戦争映画】の駆逐艦のソナーに怯える。Uボートみたいな感じでした。話は現実に戻ります。…ボス!は三国志の曹操みたいな、天才肌で独裁者タイプの上司です。病院の♀女性ナース達は皆女性に勝る鋭い神経の持つ♂ボス!を怖れてます。陰ながら“ジェネラル(将軍さま)と呼ばれています。”…♂ボス!が見てる間だけど♂ボス!の意向に黙々と従いました。トホホ…続けて、患者さんを歩行介助してる私の近くに早番で来てた♂正看さん(31歳)が配膳の片付けをしてました。離れた場所でその私の一部始終を見てておられたようです。♂正看(31歳)さんは私が近づくと最悪ですね!と私にアイコンタクト!しながら苦笑!されてました。
そして、私に小さな声で(31歳の♂正看さんは)“看側(患部)左側に立って歩行介助が正答ですよ。資格試験の通りです。”…と囁いてくれました。私は小さな声で拳を握りながら親指を上に指して、上の方(ボス・病棟主任)が云うんだからネ!…と云った途端に(笑)一瞬言葉が詰まりましたが素直に“困ったオッサンだよ。”と♂正看(31歳)さんに呟きました。…そして、♂ボス!の視線が見えなくなる食堂の※死角で素早く健側の右側から看側の左側に介助を移し変えて病棟へと向かいました。…是は単なる一例、時々ですが細かい事はキリがありません。 時たま困惑!する事があるんですわ。…正しい事が…時たま…変わるんですよね!当にジェネレーションギャップって云うんでしょう?かね?まあ~私の単なる被害妄想と判断されかねないでしょうか?。話が変わりまして、アホな私は①~③の対処方法しか判断が出来ず結局②を判断しました。…※私が書き込みしたこの①~③ケースも似たり寄ったりですが、22歳で社会に放り出されてからずーっとぶつかってたように思います。…28歳の秋に上京して故郷に逼塞するまで、主にガテン系の
職人の仕事ばかりしてました。職人の世界で学んだのは※表現が難しく割愛します。“仕事は段取り八分、残り二分は応用との哲学原理が存在する世界でした。”話は飛躍しますが対人面での『危機対処能力』ととは如何なるものか?それは?何が?応用?なのか?応用?とは何ぞな?とアホな私は考えると次第にzZZ.眠くなります。未だに是までの失敗から学ばざるなり、又もや(困難の?)壁に三桁の身体が弾かれてしまいました。…話は戻りますが、今回は私が(怒)正論を通してボス!に恥をかかすと?同時にボスの憎悪の蝋燭に火を付けてしまう??ボスの憎悪が倍となり、その矛先が私へと向かう?ジレンマを想定しました。(過去にそんなボス!と対決して皆敗れて職場から消えて行った人間は少なからず)何やるにしろ♂ボス!の面子を潰してしまう状況だと判断しました。…日頃私の職場では(対処①)大半の♀女性ナースと一人の繊細な♂ナースマンに日頃見られる行動です。感情的になり(怒)自論(正論)を押し通すべく周りの♂♀Nsを巻き込んで、ボス!の間違いを騒ぎ立てて新たな職場の抗争・内紛!の火を付ける事になりま
す。…
(対処②)ボスの間違いを騒ぎ立てず。とっさにボスの指示に黙々と従う。私が砂を噛む思いで我慢するしか有りません。
(対処③)ボスに従い?つつ、即座に♂ボス!に大声で‘資格試験では患側(患部)ですよ’私は患側介助と学校と資格で学びました。と大声で叫ぶ。…それにはボス!から(怒)コラ!大声を出すな!お前は患者か?!白衣を着てるんだぞ!立場をわきまえろ!。とボスに告げられ反撃を食らいます。その結末?はどうなるか?どんな方向に転がるか?予想!?は付きません。?結局はボスの矛先が己に向かわなければこの職場で長々と生き残れます。…※私の対処は※②と判断しました。(汗)物心がついてから口下手な性格の私は咄嗟に相手の喋りを切り返せません。…そんな私は(ドラマ「愛と青春の彼方に?」の)チョロ?状態から未だに成長?脱皮できず。トホホ…ただ私は唇の中に苦い思いを押し止めて(苦笑)涙、涙と…砂を噛むカムカムニダ、なのでした。
思い出すと、人生いろいろ、似たようなケース?は色々 あったよね。…
折角の休みにも悩んでも仕方がありません。
人間は強くなくてはなりません。
そして、日頃から白衣を被ってて感じますが診断を受けて薬を飲んでも人間は強くはなれません。…人間は弱いなりに尚のこと今よりも一段と己の面の皮が厚く強かにならなくてはなりません。
と感じながら夜勤明けと休日に決意を新たにしたのでした。
※改めて、数少ない読者の方や暇潰しに覗いて下さった方に申しますが、私は『てんかん気質』です。何かとブログは廻りクドくて文章表現が毎度お見苦しく支離滅裂となります。がお許し下さいね。
別に妄想文学を確立して『芥川賞』や『直木賞』を狙ってるんじゃ無いんですよ。是でも、私はね辛うじて社会?に適応?して生きてます。これで調子を崩して受診したら【御墨付き】は間違いないでしょう。…
改めて、訂正してブログを書き込みました。
夢敗れて…今日まで只、日々1日を振り返りますと聴こえくるとヤバいんですが、『人生は紙一重』と感じまして、本日の話を締めさせて頂きまする。m(_ _)m
私は聴いた途端に困惑?!します。だってサ~、看護学校のテキストや資格試験には、患側(患部)に付いて介助と出てる。書いてあるんだよね?。だったよね!?。と瞬時に腐った私の脳裏に浮かびました。
咄嗟に、私の背中に鳥肌が立ちました。このままボス!の指しを無視すると(夜勤リーダー)ボス!の雷が落ちてくる。続けて(お怒り)お冠だ。もう直ぐ日勤との引き継ぎへと向かうが、些細な事でボス!の機嫌が悪くなる~う。…
引き継ぎを終え颯爽と病院から逃げ去るように立ち去れなくなる!。…と(妄想)心のカラータイマーが♪ピコン~♪ピコン~と警報を告げました。まるで、(笑)【戦争映画】の駆逐艦のソナーに怯える。Uボートみたいな感じでした。話は現実に戻ります。…ボス!は三国志の曹操みたいな、天才肌で独裁者タイプの上司です。病院の♀女性ナース達は皆女性に勝る鋭い神経の持つ♂ボス!を怖れてます。陰ながら“ジェネラル(将軍さま)と呼ばれています。”…♂ボス!が見てる間だけど♂ボス!の意向に黙々と従いました。トホホ…続けて、患者さんを歩行介助してる私の近くに早番で来てた♂正看さん(31歳)が配膳の片付けをしてました。離れた場所でその私の一部始終を見てておられたようです。♂正看(31歳)さんは私が近づくと最悪ですね!と私にアイコンタクト!しながら苦笑!されてました。
そして、私に小さな声で(31歳の♂正看さんは)“看側(患部)左側に立って歩行介助が正答ですよ。資格試験の通りです。”…と囁いてくれました。私は小さな声で拳を握りながら親指を上に指して、上の方(ボス・病棟主任)が云うんだからネ!…と云った途端に(笑)一瞬言葉が詰まりましたが素直に“困ったオッサンだよ。”と♂正看(31歳)さんに呟きました。…そして、♂ボス!の視線が見えなくなる食堂の※死角で素早く健側の右側から看側の左側に介助を移し変えて病棟へと向かいました。…是は単なる一例、時々ですが細かい事はキリがありません。 時たま困惑!する事があるんですわ。…正しい事が…時たま…変わるんですよね!当にジェネレーションギャップって云うんでしょう?かね?まあ~私の単なる被害妄想と判断されかねないでしょうか?。話が変わりまして、アホな私は①~③の対処方法しか判断が出来ず結局②を判断しました。…※私が書き込みしたこの①~③ケースも似たり寄ったりですが、22歳で社会に放り出されてからずーっとぶつかってたように思います。…28歳の秋に上京して故郷に逼塞するまで、主にガテン系の
職人の仕事ばかりしてました。職人の世界で学んだのは※表現が難しく割愛します。“仕事は段取り八分、残り二分は応用との哲学原理が存在する世界でした。”話は飛躍しますが対人面での『危機対処能力』ととは如何なるものか?それは?何が?応用?なのか?応用?とは何ぞな?とアホな私は考えると次第にzZZ.眠くなります。未だに是までの失敗から学ばざるなり、又もや(困難の?)壁に三桁の身体が弾かれてしまいました。…話は戻りますが、今回は私が(怒)正論を通してボス!に恥をかかすと?同時にボスの憎悪の蝋燭に火を付けてしまう??ボスの憎悪が倍となり、その矛先が私へと向かう?ジレンマを想定しました。(過去にそんなボス!と対決して皆敗れて職場から消えて行った人間は少なからず)何やるにしろ♂ボス!の面子を潰してしまう状況だと判断しました。…日頃私の職場では(対処①)大半の♀女性ナースと一人の繊細な♂ナースマンに日頃見られる行動です。感情的になり(怒)自論(正論)を押し通すべく周りの♂♀Nsを巻き込んで、ボス!の間違いを騒ぎ立てて新たな職場の抗争・内紛!の火を付ける事になりま
す。…
(対処②)ボスの間違いを騒ぎ立てず。とっさにボスの指示に黙々と従う。私が砂を噛む思いで我慢するしか有りません。
(対処③)ボスに従い?つつ、即座に♂ボス!に大声で‘資格試験では患側(患部)ですよ’私は患側介助と学校と資格で学びました。と大声で叫ぶ。…それにはボス!から(怒)コラ!大声を出すな!お前は患者か?!白衣を着てるんだぞ!立場をわきまえろ!。とボスに告げられ反撃を食らいます。その結末?はどうなるか?どんな方向に転がるか?予想!?は付きません。?結局はボスの矛先が己に向かわなければこの職場で長々と生き残れます。…※私の対処は※②と判断しました。(汗)物心がついてから口下手な性格の私は咄嗟に相手の喋りを切り返せません。…そんな私は(ドラマ「愛と青春の彼方に?」の)チョロ?状態から未だに成長?脱皮できず。トホホ…ただ私は唇の中に苦い思いを押し止めて(苦笑)涙、涙と…砂を噛むカムカムニダ、なのでした。
思い出すと、人生いろいろ、似たようなケース?は色々 あったよね。…
折角の休みにも悩んでも仕方がありません。
人間は強くなくてはなりません。
そして、日頃から白衣を被ってて感じますが診断を受けて薬を飲んでも人間は強くはなれません。…人間は弱いなりに尚のこと今よりも一段と己の面の皮が厚く強かにならなくてはなりません。
と感じながら夜勤明けと休日に決意を新たにしたのでした。
※改めて、数少ない読者の方や暇潰しに覗いて下さった方に申しますが、私は『てんかん気質』です。何かとブログは廻りクドくて文章表現が毎度お見苦しく支離滅裂となります。がお許し下さいね。
別に妄想文学を確立して『芥川賞』や『直木賞』を狙ってるんじゃ無いんですよ。是でも、私はね辛うじて社会?に適応?して生きてます。これで調子を崩して受診したら【御墨付き】は間違いないでしょう。…
改めて、訂正してブログを書き込みました。
夢敗れて…今日まで只、日々1日を振り返りますと聴こえくるとヤバいんですが、『人生は紙一重』と感じまして、本日の話を締めさせて頂きまする。m(_ _)m