昨日の夜勤の朝の朝食の時でした。…左上腕骨を骨折し、バストバンドと三角布で患部を安静保持してる。患者さんが食事を終えて部屋に向かわれるので患者さんの患側(患部)に立って座席からの立ち上がりと歩行介助へと続けて患者さんを見守ってた時でした。… するとボス!(病棟主任・♂正看56歳)が、おイお前!右側(健側)だろう!と私に指しました。(°□°;)
私は聴いた途端に困惑?!します。だってサ~、看護学校のテキストや資格試験には、患側(患部)に付いて介助と出てる。書いてあるんだよね?。だったよね!?。と脳裏に浮かびました。
咄嗟に、このまま無視すると(夜勤リーダー)ボス!の雷が落ちてくる。(怒)お冠だ。もう直ぐ日勤との引き継ぎへと向かうが、些細な事でボス!の機嫌が悪くなる~う。…
ボス!は三国志の曹操みたいな、天才肌の独裁者タイプです。…病院の♀女性ナース達は全て女性に勝る鋭い♂ボスを怖れてます。…♂ボス!が見てる間だけど♂ボス!の意向に従いました。トホホ…だけどその時、患者さんを歩行介助してる私の近くに早番で来てた♂正看さん(31歳)が配膳の片付けをしてました。その私の一部始終を見てて♂正看(31歳)さんは(最悪ですねと私にアイコンタクト!し)苦笑!されてました。
私に小さな声で(31歳の♂正看さんは)“看側(患部)に立って歩行介助ですよ。資格試験通りです。”…と囁いてくれましたが、私は小さな声で(拳を握り親指を立てて)上の方(ボス・病棟主任)が云うんだから…と(笑)一瞬言葉が詰まりましたが“困ったオッサンだよ。”と31歳の♂正看さんに呟きました。…♂ボス!が見えなくなる食堂の視覚の場所で素早く健側から看側に移し替えて病棟へと向かう患者さんの歩行介助を続けました。…仕事柄ですが日常と細かい事はキリがありません。 時たま困惑する事があるんですよ。…正しい事が…時たま…変わるんですよね!ジェネレーションギャップって云うんでしょう。?か違う場合も有ると思います。アホな私は①~③の対処方法しか判断が出来ず②を判断しました。…私が書き込みしたこの①~③ケースも今までの12回もの転職の過程ですが、状況や形を変えてありました。…私は上京して故郷に逼塞するまで、主にガテン系の職人の仕事ばかりしてました。職人の世界で学んだのは‘仕事は段取り八分残りは応用との哲学原理です。’対人面での『危機対処能力』とは応用?なのか?な?とアホな私
は未だに是までの失敗から学ばざり、又もや(困難の?)壁に三桁の身体が弾かれてしまいました。…今回は私が(怒)正論を通してボス!に恥をかかすと?ボスの憎悪の蝋燭に火を付けてしまう??う?ボスの面子を潰す場面だと判断しました。…今の看護の世界では(対処①♀女性ナースと極少数の♂ナースマンに見られる行動です)感情的になり(怒)自論(正論)を押し通すべく周りの♂♀Nsを巻き込んで、ボスの間違いを騒ぎ立てるか!?…。
(対処②)騒ぎ立てずとっさに指示にボスの指示に従う。砂を噛む思いで我慢する。
(対処③)ボスに従いつつ、大声!で♂ボス!に‘資格試験では患側(患部)です’よ私は患側と学校で学びましたと告げるか?。否か!?…※対処③は口下手の私の性格では咄嗟に切り返せません。そんな私は(ドラマ「愛と青春の彼方に?」の)チョロ?から未だに成長?脱皮できず。ただ私は唇の中に苦い思いを押し止めて(苦笑)涙、涙と…砂を噛むカムカムニダ、でした。
思い出すと、人生いろいろ、似たようなケース?は色々 あったよね。…
折角の休みに悩んでも仕方がありません。
人間は強くなくてはなりません。
そして、診断受けて薬を飲んでも強くはなれません。…人間は弱いなりに尚のこと面の皮が厚く強かにならなくてはなりません。
と夜勤明けの休みに決意を新たにしたのでした。m(_ _)m
私は聴いた途端に困惑?!します。だってサ~、看護学校のテキストや資格試験には、患側(患部)に付いて介助と出てる。書いてあるんだよね?。だったよね!?。と脳裏に浮かびました。
咄嗟に、このまま無視すると(夜勤リーダー)ボス!の雷が落ちてくる。(怒)お冠だ。もう直ぐ日勤との引き継ぎへと向かうが、些細な事でボス!の機嫌が悪くなる~う。…
ボス!は三国志の曹操みたいな、天才肌の独裁者タイプです。…病院の♀女性ナース達は全て女性に勝る鋭い♂ボスを怖れてます。…♂ボス!が見てる間だけど♂ボス!の意向に従いました。トホホ…だけどその時、患者さんを歩行介助してる私の近くに早番で来てた♂正看さん(31歳)が配膳の片付けをしてました。その私の一部始終を見てて♂正看(31歳)さんは(最悪ですねと私にアイコンタクト!し)苦笑!されてました。
私に小さな声で(31歳の♂正看さんは)“看側(患部)に立って歩行介助ですよ。資格試験通りです。”…と囁いてくれましたが、私は小さな声で(拳を握り親指を立てて)上の方(ボス・病棟主任)が云うんだから…と(笑)一瞬言葉が詰まりましたが“困ったオッサンだよ。”と31歳の♂正看さんに呟きました。…♂ボス!が見えなくなる食堂の視覚の場所で素早く健側から看側に移し替えて病棟へと向かう患者さんの歩行介助を続けました。…仕事柄ですが日常と細かい事はキリがありません。 時たま困惑する事があるんですよ。…正しい事が…時たま…変わるんですよね!ジェネレーションギャップって云うんでしょう。?か違う場合も有ると思います。アホな私は①~③の対処方法しか判断が出来ず②を判断しました。…私が書き込みしたこの①~③ケースも今までの12回もの転職の過程ですが、状況や形を変えてありました。…私は上京して故郷に逼塞するまで、主にガテン系の職人の仕事ばかりしてました。職人の世界で学んだのは‘仕事は段取り八分残りは応用との哲学原理です。’対人面での『危機対処能力』とは応用?なのか?な?とアホな私
は未だに是までの失敗から学ばざり、又もや(困難の?)壁に三桁の身体が弾かれてしまいました。…今回は私が(怒)正論を通してボス!に恥をかかすと?ボスの憎悪の蝋燭に火を付けてしまう??う?ボスの面子を潰す場面だと判断しました。…今の看護の世界では(対処①♀女性ナースと極少数の♂ナースマンに見られる行動です)感情的になり(怒)自論(正論)を押し通すべく周りの♂♀Nsを巻き込んで、ボスの間違いを騒ぎ立てるか!?…。
(対処②)騒ぎ立てずとっさに指示にボスの指示に従う。砂を噛む思いで我慢する。
(対処③)ボスに従いつつ、大声!で♂ボス!に‘資格試験では患側(患部)です’よ私は患側と学校で学びましたと告げるか?。否か!?…※対処③は口下手の私の性格では咄嗟に切り返せません。そんな私は(ドラマ「愛と青春の彼方に?」の)チョロ?から未だに成長?脱皮できず。ただ私は唇の中に苦い思いを押し止めて(苦笑)涙、涙と…砂を噛むカムカムニダ、でした。
思い出すと、人生いろいろ、似たようなケース?は色々 あったよね。…
折角の休みに悩んでも仕方がありません。
人間は強くなくてはなりません。
そして、診断受けて薬を飲んでも強くはなれません。…人間は弱いなりに尚のこと面の皮が厚く強かにならなくてはなりません。
と夜勤明けの休みに決意を新たにしたのでした。m(_ _)m