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渡世人は老婆の暖かい心に触れて、老婆と娘の茶屋に泊まります。
芝居に引き付けられる。空気が劇場中に充満してました。
その後に兄(清三郎)が江戸から帰って来ました。
頼もし講の金を持ち出し故郷を飛び出し遥か遠い江戸で七年間働いて、番頭に なったが三十両の金は人に取られたと告げるが、母親は嘘だと怒る。そして母親との仲は再び破綻する。…清時三郎は詳細を話す。
…江戸では身元保証人がいないと仕事に就けない身もボロボロになり川に身投げしょうとした途端に、雲の糸が降りて大店の主人に拾われ、 仕事に励んだ結果仕事が一年で番頭になり…