17日の仕事開始早々ですが、昼頃に入院がありました。…確か今月の1日(月)に退院した。♂A氏(65歳・アルコール症)が家族との軋轢からか?、再び飲酒が始まったようです。
アル中の方って、(笑)飲まなきゃ借りてきた猫のような方ばかり?、飲まないでおこうと毎度思っているようですが、身体が自分の意志に反して酒を求めてしまうみたいです。…♂A氏は、お盆明け早々から再入院となりました。…退院して、僅か二週間余りで再入院。家で何があったのか?知らないけれど、鬼(家族)の居ない間にヒョイと出て、軽く引っ掛けてやろうとのつもりが、又外出先で一口どころか多量に飲んだみたいです。~大声!を出したり…警官出動する。…一騒動をやらかしたみたいです。
全く懲りないね!お盆くらいは大人しくしてろよと云いたい感じです。…だけど、又やっちゃっタンダ~苦笑!何度の失敗にも懲りないね!。…私も気が小さいが、アル中さん達も実像は気が小さい性質の方ばかりに感じます。…
私の死んだ爺さんも気が小さくて、定年してからプチ!アル中状態でした。肺ガンで死ぬ間際にも苦しみながら、頼む一口酒が飲みたいと呟く程でした。…私もアルコールだけは若き頃は(苦笑!)江頭2:50分.伝説?状態?で、飲んだらスイッチ入ってハイ!状態、性質?がお姉エになって暴走する。酒席で失敗続きでした。…そんな失敗から、酒を飲む場合は飲む量厳守の自己コントロールに細心注意を払います。
だって、「酒は周りの方と楽しく飲みたいですから~」それが一番大事。…話は変わりますが、アル中の患者さんは最悪!退院直後にも飲酒を始めて退院後から短い期日で再び入院・カンバックの方もいます。何処の病院もアル中の患者さんは治療効果が薄く扱い難くて嫌がられてると聞き及びます。
♂A氏は気が強くて頭の回転が速く口が廻って、何かとトゲトゲしい口調でA氏を怒鳴りつけ、まくし立て続ける奥さんの存在が、飲酒に向かわせる原因なんですわ。