本当に日々患者の姿を見て共通するのは‘救い難いナマクラ言動!’そして体感するのは、家族は患者に対して絶望感と救い難い。息子娘に対して抹殺してやりたい殺気を常に放っている。その気持ちを抑えながら耐えているように感じる。俺は40歳だが、俺の両親は父70歳母は65歳だ。俺はこの厳しい社会で末端に追いやられつつも、今は白衣を着た患者と呼ばれながらも必死にしぶとく生きている。そんな俺に対しても未だ、両親は同じ歳の従姉妹の旦那さんと何かと比較して、俺に対して、情けない思いと絶望感を抱いてる。…何かと患者の家族が患者自身に抱く絶望感と諦めとこんな息子(娘)に情けない余りに抹殺!してやりたい。気持ちを未だに抱いてる点は俺は患者の家族と同様に両親から抱かれている。…だが、どうにかなる物なら俺も当の昔に良くなってる筈だが?それは患者さん達も同じ感じに思えてならない。それを考えると、つくづく人間って勝手な生き物だと思ってしまう。…そんな俺は34歳の誕生日を迎えて師走に実家に引き揚げた。痛たまれ無いやるせない想いと今の情けない自分自身と闘いながらも36歳の誕生日前に今の病院に拾われた。…今思うが、ヤッパリ紙一重に白い服を着ても着なくても、精神科には御厄介になってた可能性も無しに非ず!だと思う。何故なら、俺には社会に出てから、職場で月給泥棒だの仕事が出来ない精薄だの!周りから云われ続けててるうちに、いつの間にか右耳には終始原因不明な‘キーンとする超音波みたいな音’が現れた。別に苦にはならないし睡眠できてる。患者さんの幻聴の声?や音?では無く‘キーンと云う音(超音波に近い音)’なんで、何軒かの耳鼻科で調べたが、異常は無いときータっ。)`ε´( 
集中してる時はキーン音は聞こえ無いんだよね。これ不思議!だ。…だけど、ふと取る言動が、周囲の人には何かと変!?と感じさせる言動!あるみたいだから、患者!に思われてしまうのは…辛い事だが諦めて(〒_〒)る。
だって、「三つ子の魂百まで」って諺あるくらいだからね。自分の全てを受け入れるなんて、簡単な事じゃ無いんだわ。