査察の次の日は日勤の遅番だった。病院の外来は半日で終わる。午前の勤務を終えて、昼休みに入った直後だったが、事務外来棟へ午後から作業療法(うちは専門の作業療法士さんは雇いません!ナースが兼務して作業療法?擬き?やってます)する為に使う材料のダンボール箱が足りなくなったので、材料を取りにダンボールをバラして蓄積してある倉庫に向かった時に事務長室を通ったら、老人病棟の腐れナースが召還されていた。事務長室の入り口ドアが解放されたママになっていて、室内からの事務長と腐れナースのやり取りが少し廊下に漏れて来た。どうも‘22日の査察で注意されたらしい、腐れ♀ナースは公的機関に出す書類.病棟日誌や三測表、看護記録…の記載の訂正に修正テープを使用してたのが目立ちお役人様から注意!あった事での事務長室(奥の院)への召還!となったみたいだ。
※公的に関わる書類の記載の訂正!は‘=二重線.と訂正印!だよな’…せめて常識的に最低?でも記載の訂正は=二重線!だろう。そんなの看護学校で習うよな!お前、偉そうに正看を縦にして、キャリア?ひらかして俺達、若い(経験の浅い)人間をイビリ倒すが、何だい(怒)その体たらくは(怒)…(#`ε´#)。
うちは場末の腐れ(精神科)病院。新卒の正看や准看の資格者はマズ来ません。来るのは他科で‘破落戸の烙印!’押された扱い難い!腐れナースが最後にたどり着く場末!の病院なんです。
教育をすれども、上層部は緩い!腐れナースは守らず、ドーバー海峡地下トンネル状態で、日々病棟で九州の高崎山や犬山のモンキーセンターの猿に負けず劣らずな‘仁義なき闘い’を繰り広げています。…患者も何処も強制退院喰らい行き着く処が無い「社会的入院」のモンスターばかり、ナースももう流れ着く場所が無い破落戸.野郎!ばかり。叩き上げの自分の様な看護学生上がりの准看は‘鉄の鎖!’を背負わされて、年期明けに逃げられ無い!ようにと、病院の三家老達!に脅し掛けられてきました。
お前!云って置くが、資格持ってても必ず!確認入るんだからな…人を殺すも生かすも刃物は要らぬ!電話一本有ればいい。解るか!?…と云われた瞬間に(T_T)この病院!に拾われる迄の、転職経ながら経験したトラウマ!が脳裏にフラッシュ!して襲います。おー怖わ!です。
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序でに、世間は広いようで狭い!よな。私のプロフィールで紹介した…経緯は、最初の会社から…リークされた様です。