今日は半日の早番勤務でした。朝7時から11時迄の勤務.老人病棟の患者の誘導と食事の配膳、片付けと掃除、そして病棟へ戻り、朝の病棟ミーティング。そして、日勤へと勤務交代…検温や排便排尿、患者の状態をチェックして記録する。異常があれば日勤リーダーに報告する。そして、男性エリアを廻り軟膏処置をする。調子崩して、ひげ剃り怠る患者さんに声掛けてひげ剃り介助したり…洗濯物貯めてる患者の洗濯介助を行う。
そして、11時を迎えて勤務終了する。そんな流れが早番勤務の基準なんだが、急変し状況が変わると、俺の脳内はPCの画面が落ちた状態?になり?。うろたえてパニックになる。よくもま~あ、こんなんで仕事してるもんだよな。だけど、他にも、うつ病で半年も仕事に穴を空けて素知らぬ顔で半日勤務に来てる奴もいる。半年もすれば通常日勤業務に就くが…院内トラブル&お局とヘルパーが絡んだ‘仁義なき戦い’で調子を崩して又平気で(うつ病)病欠!するんだよな。…そんなドブ板病院も‘看護基準15:1を満たす為に、資格さえあればお構い無し。の破落戸ナースが県東部西部からドブ板病院に流れ着く。そして‘仁義なき戦い’が続くサイクルでドブ板病院は15:1の看護基準で稼働しています。…患者は行く処(帰る家)無くて、家族の意向!で、死亡退院まで放置状態なんです。そして、薬物治療に大敵!な‘コーヒーを患者に好きなだけ飲ませてる。’他の精神科では考えられ無い。他院の患者も羨む程の患者には緩い!病院なんですよね。うちのドブ板病院は、真面目にお役所の意向に添って、病院一丸となり患者の社会復帰に取り組んでる看護基準15:1や18:1の精神科には、及ばず!すかさず患者に対する甘さ?緩さ?だけには負けません。