そんな調子で、患者はセンター入口付近で尻餅ち付くように倒れた。…同時にリーダーさんと自分はお互いチーッと舌打ちした。(口には出せなかったが、お前!又かよ‥いい加減にしろこのチンかす!とは云えなかった。)♀患者をそのまま床に寝たママ放置プレイした。その一部始終を見てた。他の患者達は…冷笑!…時計を数えたら、患者の倒れ込んだ時間は5分以内だった。俺はリーダーさん‘今日は短いすね!’とポロッと口に出た。…リーダーさんは視線で‘余計な言葉!口に出すなよ!’サイン→お前!まだ修業が足りんの!?と言いたげだった。教科書通りなら♀患者に手を差し伸べるべきなのだが、現実!は逆で違ってた。身を持って知らされたよ。
精神科は白衣の天使?でなく“白衣を被った悪魔!”にならんと仕事は続けられんのですわ。奴らは!人権を盾にしたモンスター。誠心誠意!が通じる人間なら、家族から見放されてこんな処(病院に)に放り込まれないんだわ。( ̄^ ̄)