今日は夜勤明けだが毎週火曜日の夜には作芸磨心の練習日だ。先週は夜勤入りだったので参加できなかった。夜勤終了し帰宅途中だが漫喫で仮眠した序でにランチを済ませた。そして久々だが15時からジムのプールで行われる。水中エクササイズに参加した。…夜勤は本当に嫌だ何故かと云うと、患者は人を見てやがる小賢しいそして腹立たしい。80代のクソ婆だが、足腰は弱ってるが、悪賢い!薬物依存症(傾向)で毎日頭痛を訴えてSG顆粒(解熱鎮痛剤)を要求しやがる。課長やボス(主任)は厳しいから訴えないが、本当に人を見やがる。立場の弱いおれが休憩からセンターに当直に付いた途端に、直ぐにセンターの前の廊下に立ち、あのどうとも云えない表情と視線‥否!当に狂ってる?頭痛で辛く?状態の悪い表情?しやがる。DVDの邦画『クワイエットルームにようこそ』に出演してた内田有紀や大竹しのぶ.には出来ない状態の悪い表情!を平気にしやがる。それは患者!だからなのさ。…そして無言で頭を指差して‘あの狂ってる。今にも大声出し暴れる’様なオーラ!を簡単に放ちやがるんだよ。そして要求が通る迄は二時間でも三時間でも立ち続けて‘狂ってるオーラと視線を放ちやがる。’昔の諺に「天才と■○▼△{←差別用語なので割愛する}は紙一重」は実感!する。薬は1日午前午後、就前の三回迄と指示されてる。…毎回、阿部サダヨが瑛太と竹内結子と共演してた邦画『泣くもんか』の映画紹介の台詞?を思い出すよ???。クソ婆の狂ったオーラ!と狂気をだだよわせる視線を見ると毎回寿命が縮まる思いがする。婆の演技に負けるもんか?婆より先に逝くもんか??。…