日はまたいだが、連日暑いね!…夜勤絡む休日なのだが、夕方に富山市内から離れてるが、「古洞の森」の駐車場で車を停めて車内で一時間程だが楽器の練習をした。相変わらず音?は出るがチューナーに音が合わ?ない。マウスピースに当てる口の形は本当!に難しい。だけど「芸」の道は辛抱!辛抱!精進、精進!!さ。…夜は富山の県民会館へ向かい。病院のレクレーション担当の(既婚男性…不倫では無いです。)方と会場で合流しワハハ本舗富山公演『バカの力』を観劇しました。何故かと云うと仕事絡み…来月は納涼祭があり、今年から私もレク担当にさせられました。…本当にレクレーションには力入ってる。患者は病状なのか分からないが、怠惰で且つ!?優雅な?日常をお過ごしになってる。納涼祭なんて盆踊りと夜店?して、花火で閉める。お決まりさ…上の連中!は患者をもっと楽しませろ!と一方的な命令しゃがる。だけど仕方ないね。物は参考!にと納涼祭のレクの嗜好?の参考にと同席したレク担当の方が手を回して男同士(江頭ではありません…(笑))の観劇となりました。流石に久本.柴田両氏は五十路!ながらも流石に舞台人だね!!.斎藤B作の劇団出身だけあってダンスしてる様や台詞廻しは固まってる。そして、ワハハの古株の団員さん達は驚く程に身体が動いてる…久本さんのラジオ体操芸は体操の動きは美しい。柴田さんダンスも脚あがってる。浪曲の「森の石松」をラップ調で講釈してたのには斬新!さを感じた。※ワハハは男性は裸で女性は氣志團の紅白騒動の時のボディースーツ着てたが、裸姿で打ちまくる下ネタには嫌らしさは感じない。現代?舞台基調のダンスあり。独特!の笑いが振りまいてる。大衆演劇は主に老人層⇔が多い。四季や宝塚…新かん線…演劇関係は20代~50代と幅広い年代のフアン達がそれぞれの贔屓の劇団に張り付いて公演を盛り立てる。…それにテレビで食いつめたタレント.俳優.歌手がそれぞれの演劇界の狭い世界に参入してきてる。先行きが見えない。高齢化が進む…誠御大が弟子達に激!を飛ばしたのも無理は無い。…演劇にも格差↑↓到来?かな?先細るパイを取り合う。熾烈な生き残りが激しくなるか?。…患者達!は外の世界の事なんか一切がつさいお構いなしさ。俺達はダニの生き血啜る寄生虫.所詮は外道なのさ。