今日は曇りだけど、蒸し暑い。久々の日勤申し送り担当となった。日中に渡り患者は暑いだの、冷房の要求するやら、寒いだの冷房止めろだの要求の嵐さ、面倒だから合い物を羽織るか、布団でも被ってろ!としか言いようが無い。本日一人だが、今月の始めに救急で入院した20代の♀患者が状態が安定したとの事で退院して行った。…それに影響されて、前にも書き込んだ(失調症?隠して結婚し…挙げ句の果てに離婚、妹が結婚したのを期に、精薄言動な患者を持て余した高齢の両親が患者を保護入院にしたまま病院に放りこんでる)30代♀の患者が不穏になった。…何時も退院したいと訴えるが、病態!が理解出来ず。?自分でキチンと服薬も出来ず。自分をコントロール出来ない。?精薄的言動で 我が儘な言動を繰り返す。そして、自分の思い通りにならないとその場で大声!あげて地タンダ踏んだ挙げ句に、ヒステリックに部屋の床や廊下に倒れ込みやがる。(何時か夜勤中に俺の目の前で倒れ込んだら奴の尻に蹴り入れてやろうと思いが日々募る)どうにもならないチンカス野郎!さ。※今は両親の退職金や年金を食いつぶしてる。患者は両親には散々甘やかされて育てられた様子!が感じられる。両親は面会に来ては娘のその様に「殺意!」を抱き、感情を抑えられず側にいるNSに八つ当たりして、スッキリ!気分で帰って行くんだよ。そんな患者も行き着く先は「生活保護」が支給!される。この90年代末の自由競争?自己成果!主義の?時代の荒波に弾かれながらも必死に生きてる人間は大勢いるんだよな。だけど、目の前の現実は…云うのは止めよう。分かってる人は解ってる!。俺達はダニの生き血啜る寄生虫.所詮外道なのさ。