本当に、今年の春から、91歳の婆さんの認知症状 が↑進行してたが、‘灯台もと暗し?’家族の事は情!が絡んでしまうので気がっいたら…最悪の状態さ。掛かり付けの内科医に‘もう内科の領域でなく診療内科の領域!ですよ。’とさじ投げられ紹介されたのは、(内科医と同じ出身の金大医学部出身の診療内科医)精神科併設の診療内科がある。{まあ、県内の開業してる精神科の病院を病院の規模?と病院界隈の院長の政治力?を時代劇の「大名の石高」で自分の独断と偏見で表したら}80万国の規模?の病院を婆さんに紹介して外来受診したが、その先生の専門は「思春期.青年期が専門」で失調症状態と判断されセロクエル一錠就寝前に処方されたが、状態良くならず。その診療内科再受診する直前に夜間せん妄で転倒、腰椎圧迫骨折で整形入院して、状態良くならず三週間で「強制退院」となり、退院と同時に「認知症病棟」のある。30万国規模の精神科の外来受診し「うつ病(状態)」と診断され、テトラミド一錠.就寝前に処方され、先程眠りについたが、約3~3時間半弱で、覚醒して「せん妄」状態のスイッチが入る。1日の始まりさ。来週明けに再受診…今度の薬は効いて欲しい。同じ精神科でも専門領域が違うと、診断も違うのか!?…色々疑う面もあるが、医者さまは俺達には「神」の領域だ、この世界は「神」たる医師が存在して成り立ってる。医師の診断→指示の元で、正看.准看.薬剤師.…がそれぞれの職域で奮励努力している。そして、俺達はダニの生き血啜る寄生虫.所詮外道なのさ。