できるだけ多くの人の話を聞くのが、上手な話し方を身に着けるのに何よりいいらしい。

その際に

どのように
歩き、
話し、
動き、
身振り手振り
をするか観察する。

どのように話をはじめ、どのように本論に入り、どんな実例やユーモアを用いるか、
どう話をまとめるか、どう締めくくるかを観察する。

それを10段階で評価すればよい。

彼らがどのように、ロゴス、エトス、パトスを働かせてるかをつかむ。