主要キャスト
チョン・イル...パク・ジンソン役
カン・ジヨン...キム・アジン役
イ・ハクジュ...カン・テワン役
ヤン・テヒョク...ナム・ギュジャン役
2020年の作品。主演は「お嬢様をお願い!」「夜警日誌」「ヘチ」等でお馴染みの日本でも人気のチョン・イル。相手役は日本でも大人気のK-POPガールズグループKARAのカン・ジヨン。深夜食堂のオーナーシェフとその店の常連客の新人テレビ局PDのラブコメディ。ジヨン可愛かったですね。
このドラマの個人的評価★★★
主要キャスト
チョン・イル...パク・ジンソン役
カン・ジヨン...キム・アジン役
イ・ハクジュ...カン・テワン役
ヤン・テヒョク...ナム・ギュジャン役
2020年の作品。主演は「お嬢様をお願い!」「夜警日誌」「ヘチ」等でお馴染みの日本でも人気のチョン・イル。相手役は日本でも大人気のK-POPガールズグループKARAのカン・ジヨン。深夜食堂のオーナーシェフとその店の常連客の新人テレビ局PDのラブコメディ。ジヨン可愛かったですね。
このドラマの個人的評価★★★
主要キャスト
ソン・スンホン...ユ・ミヌ役
ソン・イェジン...シム・ヘウォン役
リュ・ジン...パク・チョンジェ役
ハン・ジヘ...パク・チョンア役
2003年の作品。四季シリーズの夏編ですね。主演は「夕食、一緒に食べませんか?」「秋の童話」「マイ・プリンセス」のソン・スンホン。相手役が「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「愛の不時着」のソン・イェジン。
ヘウォン(ソン・イェジン)はチョンジェ(リュ・ジン)という幼なじみの彼氏がいたが、山でミヌ(ソン・スンホン)と知り合い徐々に惹かれ合う。チョンジェの妹チョンア(ハン・ジヘ)はミヌに片思い。ヘウォンとチョンハは友人。まあよくあるドラマの複雑な恋愛模様。ヘウォンは心臓が悪く心臓移植をしている。その提供者がミヌの恋人。そんな偶然ある?って感じですが、なかなか切ない展開。チョンジェ役のリュ・ジンはイケオジですね。
この作品で初めてソン・イェジン見ましたが、凄い美人ですよね。今も美人ですが、当時のソン・イェジンは「こんな綺麗な韓国の女優さんいるんだ」って思いました。
このドラマの個人的評価★★★★
プロレス界12月13日と言えば1981年(昭和56年)12月13日蔵前国技館で行われた全日本の「世界最強タッグ決定リーグ戦」最終戦を思い出す。いやあこの事件は日本プロレス界の歴史の中でもインパクトあったなあ。ブルーザー・ブロディ&ジミー・スヌーカvsザ・ファンクス戦。ブロディ&スヌーカ組入場シーンでスタン・ハンセンが一緒に入場。つい先日まで新日本に出てたハンセンが日テレに登場した時は興奮したなあ。
実況の倉持アナと解説の山田さんもビックリ。「あっハンセンだ」「ハンセンですよ!」と驚いてたが、ホントに知らんかったんかいな?w 馬場がハンセンを新日から引き抜いて最高の形でファンに披露。今となっては素晴らしいアングル。
試合はハンセンが介入し、場外でテリーをラリアートでKO
して、ブロディがドリーをニードロップでフォール。ブロディ&スヌーカ組が優勝。その後ドリーを3人掛かりで袋叩きしてる時に倉持アナが「アイドルがやられます。世界のアイドルが滅多打ち」。ドリーはアイドルだったんだね。馬場と鶴田が救出に入り、乱闘。ハンセンが二人相手にひと暴れして、控室に帰って行った。
新日が全日からブッチャー、マードックを引き抜き、全日が新日からシン、ハンセンを引き抜くという当時はリング外で壮絶なレスリング・ウォーが展開されていた。
スタン・ハンセンが全日に移籍した事によってブルーザー・ブロディとタッグ結成が実現。「超獣コンビ」「ミラクルパワーコンビ」と言われたこのコンビは史上最強のタッグチームだと今でも思う。