【自論】独創的なアイディアこそが真のPR
私のめざすPR広報は、独創的なアイディアで、社会の役に立つPRです。
企業に役立つのではありません。
社会の役に立つことをいつも念じていれば、回りまわって企業にも役立つようになります。
まずは「社会のため」だけを考える。
その前に「社会とは何か」を考える必要があります。
私にとって、「社会とは人の集まり、集団が社会的生活を営む群れ」のことをさします。
人の集まり、固まり、群れなんです。
この場合は1人では社会とはいいません。たくさんの人が集まって生活している状態。
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。
