【週刊誌】週刊文春2014年9月18日号 | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

【週刊誌】週刊文春2014年9月18日号

週刊文春 2014年10月2日号中吊り
週刊新潮 2014年2月5日号表紙


9月23日発売の週刊文春10月2日号です。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


-「朝日」対「文春」20年大論争
「朝日」が日本人の反面教師になる日
徳岡孝夫(ジャーナリスト)
編集後記

「慰安婦」関連年表

●朝日新聞の「虚構」と「捏造過程」

「慰安婦問題」の核心論文
慰安婦「身の上話」を徹底検証する
秦 郁彦(現代史家)

これが問題の朝日記事だ!
22年前のデタラメ記事を改めて読むと…

「慰安婦問題」とは何だったのか
西岡 力(東京基督教大学教授)

激論「従軍慰安婦」置き去りにされた真実
秦 郁彦(現代史家)/大沼保昭(法学者)/荒井信一(茨城大学名誉教授)

「慰安婦問題」朝日論説の詐術を嗤う   西尾幹二(評論家)

朝日 vs. NHK全面戦争の逆転劇   秦 郁彦(現代史家)

償い金を受けた韓国元慰安婦の本音   黒田勝弘(ジャーナリスト)


●国益をどれだけ損ねたのか

密約外交の代償 慰安婦問題はなぜこじれたか   櫻井よしこ(ジャーナリスト)

「河野談話」その本当の舞台裏
石原信雄(元内閣官房副長官)

「慰安婦問題」ドイツの傲岸 日本の脳天気   西尾幹二(評論家)


●訂正しながら謝罪しない朝日新聞の「傲岸体質」

「慰安婦問題」誰も誤報を訂正しない   西岡 力(東京基督教大学教授)

柳美里を守り、櫻井よしこを無視する「朝日」の言論感覚
八木秀次(麗澤大学教授)

朝日内部で見た『諸君!』朝日批判
本郷美則(ジャーナリスト)/稲垣 武(ジャーナリスト)

天下の朝日に「本田雅和」記者あり!
西村幸祐(ジャーナリスト)

驕れる巨象 朝日新聞の失墜   長山治一郎(ジャーナリスト)

わが朝日新聞再生計画
谷沢永一(文芸評論家)/高山文彦(ノンフィクション作家)/西岡 力(東京基督教大学教授)

もし朝日新聞にああ言われたら――こう言い返せ
本郷美則(ジャーナリスト)/西岡 力(東京基督教大学教授)


●日本人をどれほど貶めれば気が済むのか

「従軍慰安婦」を中学生に教えるな   藤岡信勝(教育学者)


●安倍政権と朝日新聞

「NHK介入問題」から「集団的自衛権」までの10年戦争
不倶戴天 安倍晋三と朝日新聞   本誌編集部

「朝日」社内で今何が起きているか   「週刊文春」編集部


●コラム

戦場慰安婦について   伊藤桂一

「紳士と淑女」セレクション

謝らない韓国人が求める「謝罪」   黒田勝弘

執筆者紹介




発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。