【学】公益という考え方 | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

【学】公益という考え方

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公益とは自分自身の利益にとどまらない有用性を意味し、公益学は公益をテーマに研究・実践する学問のこと。日本で初めて「公益学」を教えているのが2001年に開校した「東北公益文科大」(山形県酒田市)。
http://www.koeki-u.ac.jp/index.html 


同大には、公益学部・公益学科(政策マネジメントコース/地域共創コース/社会福祉コース/環境サイエンスコース)というのがある。いつか取材してみたい。

すでに公益学を著した本もあれば、学会も存在していた。
▽本「公益学を学ぶ人のために」
  http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102561652/subno/1
▽本「公益学のすすめ」
  http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101652892/subno/1
▽日本公益学会 http://www.koeki.gr.jp/

公益の視点にたって発想し、立案するのがPR広報の原点と考えています。 よく私は「社会的な視点に立ってPRアイデアを考えろ」などといっていますが、どうもこの「社会的視点」という言葉がにわかには理解されず、「意味不明」といわれます。同義語なのでこれからは「社会的な視点」を「共益的な視点」に言い替えようと思う。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。