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【人】人を救う広報ドクターになりたい

山田圭輔さん がん哲学 一般社団法人 がん哲学外来トップページ

左写真は山田圭輔.さん           右は一般社団法人 がん哲学外来のHP


がん哲学外来コーディネーター


今朝、NHKのFM「ラジオ深夜便」の「明日へのことば」というコーナーで 耳慣れない言葉を聴いた。「がん哲学外来」。


金沢大学付属病院麻酔科蘇生科医、山田圭輔さんが発した言葉だった。


死を宣告された患者にとって、残された人生を有意義なものにしていこうという心のケアを医師という立場でサポートする。


医師がサポートすると、心に響く言葉が毒らしい。


ネット検索すると、一般社団法人 がん哲学外来 ttp://www.gantetsugaku.org/ というサイトもある。「がんであっても尊厳を持って人生を生き切ることのできる社会」の実現を目指して順天堂大学医学部病理・腫瘍学教授の樋野興夫さんらが立ち上げたそうだ。山田さんの師匠さんらしい。

私も広報というスキルでで人を救う「広報ドクター」のような仕事をしてみたい。医療の仕事 ではない。


社会に役立つ優れた技術や商品をもっているのに、何らかの理由で倒産寸前で悩む中小企業の経営者を救いたいのだ。


私だったらきっと立ち直らせることができると思っています


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。