【本】男は一生、好きなことをやれ!」
本「男は一生、好きなことをやれ!」(里中李生著、三笠書房、2014年03月、 1,000円) ▽ http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106381394
[目次]
1章 人生は、「自分」を試してこそ価値がある—だから、「やりたいこと」をや
れ!(「今の仕事は好きか?」—まず問いたいこと
「今」やらなければ、「一生」やれない ほか)
2章 どんな才能も、「好きなこと」の中にある—「嫌いなこと」をやっている男に
実力なし(「才能」が開花する男、しない男
こんな“性に合わない”ことをしていないか? ほか)
3章 「男」としてやってはいけない、9つのこと—「自分の価値」をいかにして高
めるか(「実績」を出すまで、男は半人前
「男」としての魅力と価値の高め方 ほか)
4章 世間を気にして、自分を犠牲にするな—「知らない街に繰り出す」行動力
があるか(あなたには「まだ知らない世界」がたくさんある
あなたの「生き様」を、誰に見せるか ほか)
[著者情報]
里中 李生氏。三重県生まれ。作家、エッセイスト。仕事、お金、人間関係、恋愛、結婚など、様々な角度から、「男らしさ」「女らしさ」を根底とした自己啓発論を展開する。時代の趨勢に流されることなく、物事の本質をずばり突くその主義、主張、人生哲学は、男女問わず幅広い層から熱狂的な支持を得ている。
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。