【本】女裕次郎が電子書籍本、やったね!
いゃあ、すごいね。出版おめでとう。本当にすごいことをやってのけたね。
女性ドラマーの米窪絵美さんという人(著者)が、新駐日大使となったキャロライン・ケネディさ んの所信表明演説を電子書籍にした。
ドラマーの勇士、かっこいいなあ。女裕次郎だ。
「新駐日大使 所信表明演説全文 ―キャロライン・ケネディの決意 [Kindle版]
WIPジャパン株式会社 (監修), 米窪絵美 (翻訳)
[内容紹介]
現ジョン・ルース駐日大使の後任として、オバマ大統領に指名され、
2013年10月にも正式に着任するとみられているキャロライン・ケネディ。
大使人事の公聴会を通常ほとんど取り上げない米国メディアも一斉に報道するなど、米国における知名度という点で、これまでの駐日米国大使の中でも群を抜いていると言えるでしょう。本書では、2013年9月、上院外交委員会公聴会で行われたキャロライン・ケネディの所信表明を、和訳付きで全文掲載! 彼女の略歴の詳細や、就任の経緯、そして駐日大使への意欲等を探ります。
[目次]
1.民主、共和の枠を超えて支持された、キャロライン・ケネディ氏の駐日大使就
任
2.キャロライン・ケネディ氏の略歴
3.所信表明演説の経緯
4.所信表明演説(原文)
5.所信表明演説(訳文)
6.対訳
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。