【本】マンガでわかるよのなかのルール | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

【本】マンガでわかるよのなかのルール

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書籍「マンガでわかるよのなかのルール」( 横山浩之/著 みずたまり/マンガ、小学館、2011年03月、1,500円)


お医者さんが書いた本。小児科医の立場から特別支援教育の研究を続ける横浜浩之先生が「よのなか」という視点で書いてくださった。実に素晴らしい。


「よのなか」といえば私も自身のメルマガ「よのなかメガネ発想術」 でタイトルを書かせていただいている。


[本の内容]

「小学校高学年までに子どもに身につけさせたい世の中のルール」を,ひと見開きに1ルールずつ,コミックで図解。大人が適切に指導するためのノウハウも,巻末で解説。(特別支援教育図書総目録より)


[目次]

自分からあいさつをしよう
「ありがとう」を伝えよう
「ごめんなさい」を言おう
「いただきます」「ごちそうさま」を言おう
大人には「です」「ます」をつけて答えよう
朝ごはんを大切にしよう
かっこよく食べよう
食べ物であそばない
早寝早起きを守ろう
行き先と帰る時刻を伝えよう〔ほか〕


[著者情報]

横山 浩之氏。1987年、東北大学医学部を卒業、2009年より山形大学医学部教授。小児科医の立場から特別支援教育の研究を続ける。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。