【本】「図説日本のメディア」 | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

【本】「図説日本のメディア」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-図説日本のメディア


書籍「図説日本のメディア」(藤竹暁編著、HKブックス、2012年9月、1260円)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106204728/subno/1

[本の内容]
インターネットの普及でマスメディア業界は一変した。新聞記事が無料で読まれ、テレビ番組がYouTubeに上げられ、情報誌は廃刊し、マス広告はタ-ゲットを見失う。マスメディアの“衰退”はどう進んでいるのか?あらゆる局面で従来の「送り手/受け手」構図を変えつつあるソーシャルメディアの強みと弱みは何か?データにこだわり続けてきた定番のハンドブックが内容を一新し、戦後からのメディア状況の変遷をふまえながら、変動著しい現状を冷静に分析して将来を展望する。

[目次]
第1部 情報の組織的伝達と拡散

     (新聞・放送・出版・映像・音楽インターネット広告)


 第2部 情報の取得・利用・発信・交換・共有

     (情報の取得・利用情報の発信・交換・共有)  
[著者情報]
藤竹暁氏。1933年生まれ。学習院大学政経学部卒業。東京大学大学院社会
学専門課程博士課程修了。社会学博士。NHK放送文化研究所主任研究員、学習院大学教授を経て、学習院大学名誉教授。専攻はコミュニケーションの社会学。



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。