【スマホ】NTTドコモの「らくらくスマートフォン」
ついに、NTTドコモからシニア層をターゲットとした全面タッチパネルによるタッチ操作でシンプルでわかりやすいユーザーインターフェイスの「らくらくスマートフォンF-12D」(富士通製)が2012年8月上旬から発売される。
やめとこう、53760円は高い。スマホが3万円台になったら買おう。いまやPCデスクトップは1万円の時代なので、スマホが3万円クラスになったら購入対象にしよう。
らくらくスマートフォン F-12Dは、プラットフォームにAndroid 4.0を採用、Googleアカウントは利用できないようになっているため、Google PlayストアをはじめとしたGoogle関連のアプリやサービスが搭載されていないが、外部メモリーなどを経由してアプリをインストールすることは可能。
ディスプレイは約4インチのWVGA(480×800ドット)液晶を搭載。サイズは、大きさが約130×64×10.9mm、質量は約139g。ボディカラーはゴールド、ネイビー、ピンクの3色。
本体メモリーは保存用(ROM)が4GB、作業用(RAM)が1GB、外部メモリーはmicroSD/microSDHCカード(最大32GB)、バッテリー容量は1800mAh。通話時間および待受時間は未定。
メインカメラは有効810万画素、インカメラは有効32万画素を搭載。SIMカードはmicroSIM(miniUIM)カードです。
■新規
本体価格:53,760円
月々サポート:1,680円×24回(総額40,320円)
実質負担額:13,440円
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。
