【美】なるほどメンズネイル | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

【美】なるほどメンズネイル

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-これがメンズネイルか

都内港区麻布十番に、男性専用のメンズネイルがあるという。


お店の名は「ケンズネイル」。   アメブロ http://ameblo.jp/kensnail/


私にこの店をPRさせていただけないかなとひそかに思っています。


その時期は来年4月。男性版「ネイルの日」を制定。この日を軸にPR展開したい。


女性の方は、ネイリストを養成するなんとかスクールという団体があって、そこが11月頃に提唱する「ネイルアートの日」というのがあるそうだけど、私に言わせれば11月にネイル普及を目指すというのはナンセンス。


女性が爪や肌を出すのは春先から初夏に向けてなのであって、11月から冬はオフに入るというのが業界の一致した見方。それなのに、11月にネイルアートの日というのは解せない。


こんなふうだから、私は女性用ネイルアート店(クライアントとして)をあきらめ、


性ネイル店に対して、新しくPRの社会提案をしたいと思っています。


社長の川端謙さん、来春は私にPRのオファーをいただけませんか。


メンズネイル旋風を巻き起こす社会トレンドを作りましょう。


男性のは女性と違って、ネイルケアをベースにBSスパンゲによる巻き爪矯正や医療機関と連携した対応により、爪を健康な状態にするのだという。


その川端社長が書かれたブログの一節

--------------------------

知っていますか

当店にケアをしに来る

男性のほとんどの方が

週一のペースでいらしてます。

これって女性の方よりマメって事です

勿論男性の方が

日常生活で爪を酷使する事が多いからかも。

爪に関して不器用な人が多いのも事実です。
--------------------------


場所柄、芸能人ご用達の店として繁盛しており、


HPによると、以下の有名人の推 奨コメントがあった。


この店かどうかはわからないけれど、小泉元首相もメンズネイルをやっていたらしい! たくさんのと握手を求められるからだという。


ああ、男性がネイルまできれいにしちゃって、そういうのキモイよ!というご意見ね。


それもわかるけど、時代はどんどん変わっているのですね。


もうここまで来ているのですよ。


私なんてあと何年もしないうちに米国大統領が女性になり、その流れをうけて、


日本も初の女性首相という誕生という時代が来ると踏んでいます。


先読みのハスカといわれているくらいですから。だけど、その頃には私はこの世にいないかも。


[作家 大下 英治 (おおした えいじ) ]


私は、原稿を書くためペンを走らせる時、よく爪を割る。さらに、インタビュー、テレビ出演の時、絶えず両手をさらしている。相手の視線は、必然的に私の爪にそそがれる。その意味でも爪は常に清潔に、きれいに保っていなくてはならない。ネイルサロンは、私にとって欠かせない。また、女性の爪の美しさには、強く魅せられる。


[歌手 堀江 淳 (ほりえ じゅん)]


仕事柄、爪には気を使っています。ギターを演奏している時、サインを書いている時、握手をしている時、爪に視線を感じてしまいます。特にテレビやコンサートでのスクリーンに、ギターを弾いている右手が大きく映し出される事もあるのですから、気を使わない訳にはいきません。もちろん自分で磨いてもいますが、ネイルサロンでのトータルケアがやっぱりお勧めです。


[芸人 G たかし -R-1ぐらんぷり2010ファイナリスト- ]


私が初めてメンズネイルをして、一番驚いたのは「爪の根元の部分まで綺麗に揃えたこと」ですね。ある程度は予想していましたが、ここまでやるとはと。おそらくネイルって、機会がなければ、一生手入れしない箇所ですから。盲点でした(笑)全体的な仕上がりの感想は「みかんの白い部分を取ってつるつるにする」に似た感じですね。みかんの白いやつを取ってから食べる人にはオススメです(笑)そうでない人も、他人にやってもらえるのでオススメです(笑)女性も結構爪を見てるらしいですよ。
その話は、また別の機会で(笑)


[格闘家 菊野 克紀 (きくの かつのり)]


ネイルどころかオシャレすら縁のない僕ですが、10数年割れたまま生えてくる爪のケアをお願いしてみました。その爪は勿論、他の爪も綺麗にしてもらいました。
ついでに柔道、空手の修行で分厚くなった足の角質も取って貰いました。
足にクッションが出来て膝の負担が軽くなりました。
これでまた練習頑張ります!


[役者、モノマネ芸人 松下 卓也 (まつした たくや)]


男性のネイルがあると知ったのは、つい最近のことです。
仕事柄、イベントの司会やモノマネ等でマイクを持つことが多いので
爪が綺麗になると周りに方に注目され気分が良いものです。
爪を綺麗にするのは女性だけのオシャレ・・・これはもう過去の話です。
これからは男性も、もっともっとオシャレにならなくては。
人前に出る機会が多い私は特に。男性も爪のオシャレの時代がキタッー!


[美川憲一そっくりさん・タレント そのまんま美川 (そのまんまみかわ) ]


「お洒落ー!見せて」それは、初対面の方から、わたくしのネイルに対する、最初のアプローチの一言。さりげなく2本だけ施してもらっているネイルアートが、いつも会話の糸口となってくれているのよね。ネイルって仕事ではもちろん、酒席でグラスを持つ時でさえ、手袋でもしていなければ常に目につくじゃない?髪型や洋服に気を遣うのも良いけど、小さなキャンバス「ネイル」をケアしておくのも、今の時代の男子には必要不可欠だと思うのよ!男子にとっては未知の領域ネイルサロンもメンズ専門とあれば心強いじゃない。ネイルサロンで過ごす時間をアナタの日常に取り入れてみてはいかが?


[ものまね界の裏番長 おおとも りゅうじ]


女性が綺麗になりたいと思うように男性も綺麗とまでは言わないにしろ見た目を磨く時代ではないかと思います。男性がおしゃれ出来る所は限られてますがメンズネイルならば、さりげなく押しすぎてない。しかも清潔感のあるオシャレが出来るこれからの時代にはピッタリだと思います。是非みなさんにも一度体験して頂きたいと思います。


PS .画像は川端さんのブログ http://ameblo.jp/kensnail/ から拝借しました。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。