【意味】我流SOHOの定義 | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

【意味】我流SOHOの定義

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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我流、SOHOの定義です


S------Social(社会の役に立つ情報)
O------Organization(共感・支援・連携・組織を作る)
H------Heartful (心を込めて)
O------Others(For) (他人のために)


私の定義では、SOHOとは、インターネットを使い、「社会の役に立つ情報」を「共感・支援・連携した組織」を作りながら、「心を込めて」「他人のために」仕事をする、小規模事業者のこと。

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一般的には、SOHO(ソーホー)は、Small Office Home Office=スモールオフィス・ホームオフィスの略称(Small Office Home Office)で、会社と自宅や郊外の小さな事務所をコンピュータネットワークで結んで、仕事場にしたもの。あるいは、コンピュータネットワークを活用して自宅や小さな事務所で事業を起こすこと。


財団法人日本SOHO協会 が示す定義としては「ITもしくはICT(information and communication technology)—情報通信技術を活用して事業活動を行っている従業員10名以下程度の規模の事業者」としています。


ITベンチャー企業などの場合、社員10名で何億円という利益を生み出している会社もありますので、この10人という数値は絶対ではなく目安となっています。実際には定義にかこつけず、10人未満の企業が本人の判断で名乗っているケースが多いようです。


職種についても「主にクリエイター、フリーランサー、ベンチャー、有資格者、在宅ワーク等が対象」とされています。個人事業主であっても、飲食店がインターネットに広告記事を掲載しているケースなどはSOHOとは呼びません。ただし、地酒のネット通販専門店などはICTを駆使して事業を行っているので、SOHOと位置づけてもよいでしょう。