【俳句】第48回現代俳句全国大会
発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】のハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
第48回現代俳句全国大会(現代俳句協会主催、毎日新聞社後援)の入賞者が決まった。
応募作品は1万6668句。主な入賞者と作品は次の通り。(敬称略)
<現代俳句全国大会賞>
「枯れてゆくものの一つとして歩く」---小林夏冬(77、東京都墨田区)
▽<毎日新聞社賞>
「昼寝する足の先まで日曜日」---大森千恵(81、千葉県野田市)
「苦瓜は憤怒のかたち沖縄忌」 --由田欣一(81、神奈川県藤沢市)
PS.私も勉強して投稿しようかな。前期高齢者だし。
何よりも575のリズムは現代の歌詞づくりに大いに役立つからね。
歌詞づくりの秘訣も575なんです・・・
