おもしろ飴はPRツールだ
【伝説のPR職人】のハスカです。
あるは、あるは、飴もいっぱいあるんですね。
一番上左にある魚のは「かつお飴」なんだよ。
かつおの味のする飴なんだって。どんなものか食べてみたいね。
一口に飴といっても文字通り一口では食べられないくらいたくさんあります。
これ、PR的にはツールになり得ますね。
コストが安い上に、個数がたくさんあるからPRノベルティに最適だ。
逆に「飴や」さんはもっともっとPRノベルティとしての使い方を啓蒙しなきゃね。
ただ「型作成や原料手当て」もあるでしょうから、
最小ロット数は1000パックとか1万個とかでないと
メーカーは引き受けられないかも。
でも、こんなにカラフルで楽しいし、食べておいしい、
しかも個数がたくさんあるのでたくさんの人に伝えられるし、
こんなおもしろいPRノベルティはほかにないかも。
要はどういうシーンでどのように使うのかの「企画力」がすべて。
私なら少しばかりの予算をいただければすぐに「飴」ノベルティを作りますね。
少なくとも、路上で配るテイッシュよりははるかに受け取る率が高いと思う。
飴パッケージの中で何かのメッセージをするのもいいし、どうせなら、その飴自体に何かのメッセージを表現した方がインパクトあるよね。
私は甘党だし、路上で飴なんか配られたら、何個ももらいたいな。
だじゃれでおもしろ飴を作って本丸の方(PR対象)に引っ張りたいなあ。







