【自論】ホンモノの人
【伝説のPR職人】のハスカです。
このアメブロ(仮想上)で出逢い、
「お逢いしてみたいですね」とコンタクトし、
「いいですよ、お逢いしましょう」となったのはいいけれど、
「ただ今は忙しいので1月になったらね」とか
「2月には時間が取れるのでそのときには必ずとか」
などと、口約束してくれたブロガーがこの1月からだけでも4人もいました。
私は楽しみに待っているのだけれど
実際に、お逢いさせていただいたのはたった1人だけ。みんな忙しいのかなあ。
その人はすぐに逢いたいといい、約束は次の日に実現。盛り上がったね、当日は。
「打てば響く」の言葉どおり、お互い話が弾みましたね。ツーといえばカーとね。
なぜかこういうタイプの人とは話がかみ合う。話のキヤッチボールが楽しいんだよ。
しかし、他の人からは連絡すらない、あのときの約束は何だったのか。社交辞令?
やっぱりこういう人がホンモノだと思う。ホンモノの人ってこの世には少ないね。
ホンモノの人とは、出し惜しみせず、正直で打算のない、マインド重視する人たちのこと。
みんな、お金とか、地位とか、名誉とか、そんな目先のひとばっかりのような気がする。
勝ったとか負けたとか、多いの少ないのといった数字や金額だけを追っかける。
つまんないね、そういう人生って。
教科書に載っていない、先人がやりとげたことのない、「発想」「考案」の領域を極めたい。ノーベルル賞を目指してといっているわけではない。
学問は答えが出る世界だけれど、私は答えのないクリエイティブな世界が好き。
やっておかなかったら後悔する。
チャンスはそうこないよ。多くの場合、答えは人そのものににあるのにね。
われわれのような崖っぷちのオッサンはあとがないから毎日生きるのに真剣だよ。