月にロケットを飛ばせる技術と自信? | PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~

月にロケットを飛ばせる技術と自信?

【伝説のPR職人】のハスカです。


「だじゃれPR」の成功事例づくりに、ひとつの答えがでました。


3月から始める当社PR事業の新商品「だじゃれPR」の実績づくり、成功事例づくりとして先行活動していた大阪・たこ昌「黒白たこ焼き」が大方の予想? を裏切って、みごと大成功を収めることができました。

▽プレスリリース→ http://s-pr.com/room/takomasa-release.doc


たまたま今回は「だじゃれ」という世界に注目しただけのこと。不況の時代、「だじゃれ」で知恵を出せばお金もかかりませんからね。


「だじゃれ」など天下の大マスコミは取り上げないのではないかと疑ってみていた人も多かったと思います。これではっきり実証されましたね。

現段階での活動成果67本ですが、クリッピング(掲載記事)は最終的には70本以上になるのではと思っています。
テレビ取材がなかったのは残念。
▽ブログ詳細→
http://ameblo.jp/pridea/entry-10450425222.html

「だじゃれPRでやって」とお仕事を私に頼んでこられるのはうれしいことですが、すべての作業が終わった後に、「ハスカにだじゃれPRを頼んでみようか」では遅すぎるのです。「時すでに遅し」とはまさにこのこと。

私としては地球から月にロケットを飛ばせる技術と確率でこういう結果が出ることは予想しており、自信はありましたが、何が起こるかわからないのが現実世界ではありますのでとりあえずは設計図通りに着地してホッとしています。

これでお分かりいただけたと思いますが、パブリシティというのは100%ネタが命なのであります。会社の規模とか、広報担当者のスキルとか、はたまたプレスリリース原稿力とかマスコミ記者との人脈のありなし、などというのは全く無関係であることが立証されました。

ネタとはアイディアと置き換えてもいいでしょう。アイディア構築こそがすべてを決するのです。


勝負はアイディアそのものにあります。ここが一番大事。PRとは戦略そのもの。最初からプロジェクトに関わられるなら喜んでお引き受けしたいと思います。


上述の「黒白たこ焼き」はお客様の「たこ昌」さんが、私の提案をすべてを忠実に実行してくれたからこそ成功したのです。「戦わずして勝つ」といえばオーバーですが、それくらい企画が、アイディアが最優先されるのです。

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