「神戸J2降格の予知」で神戸新聞の記事を紹介しましたが、地域密着の地元神戸の話題が満載でヴィッセル神戸の記事も満載です。


私も物心ついた頃から読んでおり、他の新聞は読めましぇ~ん(^^♪


先程のブログで記事の一部を紹介しましたが、もっと詳しく知りたい方は「神戸新聞NEXT(神戸新聞電子版)」をお試しください。


神戸に居ずして神戸新聞を購読することが出来ますので、ご興味のある方にご紹介します。


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電子版を申し込みすれば、2月末までは0円だそうですから、ストーブリーグやヴィッセル神戸の情報を見ることが出来ますよ。


詳しくは、

http://www.kobe-np.co.jp/info/nextguide/


(注)決して、私は神戸新聞の廻し者ではありません。


 神戸新聞に連載された記事(山本記者)を読むと、夢が先走り理想と現実が結び付かないままにシーズンがスタートし、名将西野監督が就任して更に夢が大きくなり「残留⇒降格」など誰もが想像しなかったことが、改めて知らされた。



神戸J2降格(上) 監督交代、結果出せずフロント迷走

11月8日。神戸の三木谷浩史会長が直接会談に乗り出してまで迎えたJ1最多勝監督が、静かにクラブを去った。

西野朗前監督が神戸で残した成績は5勝6分け8敗。

“名将”と呼ばれた指揮官にとって寂しい結果だったとはいえ、シーズン残り3試合という時期、J2降格圏に沈んでいなかった状況もあり、衝撃をもって受け止められた。(一部)





神戸J2降格(中) 積極補強失った一体感

「去年と今年の先発を比べたら、誰が見ても今年の方が強いと思うでしょう」。

神戸のJ2降格が決まった翌日、高橋悠太チーム統括本部長はそう言って肩を落とした。(一部)





神戸J2降格(下)薄かった危機感

「あれだけの監督が来たのだから、西野さんに任せたら強くしてくれると思っていた部分がみんなにあったはず」。

残り3戦でバトンを託された神戸の安達亮監督は、クラブ全体に漂う慢心を指摘した。

   (略)


西野前監督の解任直後、叶屋宏一社長はこう話していた。

「(続投か解任か)どちらがJ1に残る確率が高いかで判断した。

もちろん、代えて落ちるのは最悪だけど」。

12月1日。その「最悪」が現実となった。(一部)


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12月5日時点で主力選手の動向はまだ発表されていないが、他クラブの“草刈り場”とも言われており、DF伊野波も退団の可能性が高くこれからのストーブリーグから目が離せない。


亮さんが(安達亮監督)がコメントした通り、「1年でJ1復帰に導く意欲のない選手は戦力としない!」を選手はどう受け止めたのか!
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数週間前にTwitterで”紫熊サポさんからフォローを受けている”とツイートしましたが、今朝もTwitterでコメントしていると広島サポの方々からフォローやリツイートをいただき、正直驚いています。


昨日の試合後もセレモニーを最後まで見守るかのように残っていただきました。
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セレモニーで安達監督がコメントした通り、サンフレッチェ広島さんの様にJ2降格を経験し良いチーム作りを行い、J1優勝することを目標にクラブと共に神戸サポも頑張りましょう。


【広島サポの方へ】

フォロー、リツイートいただいた広島サポの方、ありがとうございました。

皆さんには先程に返フォローさせていただきました。 

来季、神戸はJ2ではありますが、神戸の事を頭の隅においていただき、見守っていて下さい。

そして、またJ1で闘えることを楽しみにしていてください。