今日はこのお知らせだけです。

母が
「マッサージして!しないなら携帯取りあげるよ!」などと
鬱陶しいったらこの上ないことを言ってきて
長い間マッサージをさせられたため、
疲れたので勘弁してください。それでは。
あるゲームでオンライン対戦してたら
ずっと勝ち続けてきた相手に負け、
そのまま勝ち逃げされた。
しかも最後の一戦では僕に痛手を追わせる度に
「まだまだだな」とかアピールしてきた。

いや、ただの勝ち逃げなら全然OKですよ。
「あぁーっ、チクショー」ってなもんで
ドライにいけますよ。
でもですね、でもですね。
あの鬱陶しいアピールは許せない。
「あぁーっ、チクショー」が
「何だと!許さん!ムキーーー!!!」になりますからね。
僕の実力不足が原因ですよ。確かにそうですよ。
でもですね、さすがにマナーというものがあるじゃないですか。
そもそもこういったゲームのオンライン対戦というのは…(以下略)



ゲームのやり過ぎのようです。
今日はもう寝ます。おやすみなさーい。
また地震起きた。

いや、もうアレですよ。怒りますよ。
ベストオブ温厚、略して温厚な僕でも怒りますよ。
もうですね、地震君は馬鹿なのかと。
やっと落ち着いてきて、
いつものような生活をまたおくることができる、
と思ったらまた地震ですからね。
「俺のことを忘れてもらっちゃあ困るぜ!」
とでも言わんばかりの追い討ちですからね。
そんなに目立ちたいのかと。言いたいワケですよ。

もう怒った。次また大きな地震があったら、
ここに来て怒りの文章を書き綴ることにします。
まぁ地震なんてないに越したことはないんですけどね。
それに僕がこの約束をおぼえていられるかも怪しいですし。

なんか「ブログ書くヒマあったら勉強しろ!」
とか母に言われそうなので今日はこのくらいで。では。
どうも、Shinです。
なんか英語で「Shin」って
「向こうずね」って意味らしいよ。
というわけで、どうも、向こうずねです。

まぁ冗談はこれくらいにしといて、本題に入りましょうか。

何やら地震の影響で原子力発電所が爆発やらなんやらで
計画停電、ってのが起こりましたね。
僕の住んでいるところもついさっきまで停電でした。
その時に感じたんですが、電気って偉大なんですね。
電気がないと電球も当然つかないから、部屋が暗いの。
いや、筋金入りのビリーな向こうずねにとっては耐えらんないの。
懐中電灯使ったところでたいして明るくなんないし、
何より部屋が暗いと、何と言うか恐怖感が増すんですよね。
家族はふと気がついたら全員いなくなってたし。
「ウサギを一人にすると寂しくて死んでしまう」なんて
聞いたことがあるけど下手したら僕も死にますからね。
あまりに怖かったんで外出て素振りしてた。
ここから2、3km離れたとこは停電じゃないのに。
きっと奴らはストーブつけたりして
ぬくぬくライフを満喫してんだろうな、チクショウ。
とか考えてましたからね。
まぁそんなわけで電気の偉大さを実感したわけです。
よくわかんないけど。

とりあえず、皆さんも地震には気をつけて下さいね。
向こうずねは皆さんの無事を祈っています。
それではまた今度。


いやー、皆さんお久しぶりです。
長い間休んでて申し訳ありません。
気付いてる方もいると思いますが、
期末テストがあったんですよ。
まぁそれで更新できませんでした。
いや、お知らせの記事とか作りたかったんですけど、
うちの鬼ババ、じゃなくてお母様が
書いちゃダメ、絶対!!!的なことを言ったので無理でした。
誰も更新まだかなーなんて思ってないでしょうけどね。
あ、あれ…目から雨が…

ところで、地震ですよ、地震。
凄かったですね。
ちなみに僕の住んでいるとこは震度6弱でした。
いや、すごいのね。地震って。
地震が起こったとき家の最上階に居たんですが、
まぁ揺れる揺れる。
ロ〇オボーイより
スリムアップできるんじゃないかってくらい揺れるのね。
それよりですよ、僕の部屋のあらゆる書物が降ってくんの。
机の下に隠れてても肩とかにガッツンガッツンあたんの。
怖いとか後回しですよ。
痛いのと後々の片付けにただただ震えるしかない。
実際、片付けは辛かった。
前も言ったけど、
バレンタインに罰ゲームで女子に「チョコ下さい」って
言わされた時くらい辛かった。
漫画やらテキストやら合わせて2、300くらいはありましたからね。
地震の馬鹿。明日の学校が休みになったのは嬉しいけど。
あと余震多すぎる。怖い。

余談になりますが、
地震後の菅総理の会見を母と見ていたんですが、
菅さんが会見中に噛んでしまった時に、
母「こんな緊急時に噛んでちゃダメだよねー。」
僕「菅、だけに?」
母「・・・・・」
僕「・・・・・」
みたいな心温まる会話がありました。
今思うとすごい恥ずかしい。

ちなみに今日の日記の題名のバリウムウ〇コですが、
父の検便?か何かが原因で
家のトイレに得体の知れないものか常時詰まっているのですが、
母によると、それがバリウムウ〇コらしいです。
ベランダで大声で話してくれました。
他の家の人に聞こえるっちゅーに。
また、一回は僕のマグナムウ〇コで流すことに成功したものの、
次にトイレに入ったらまた戻ってきてました。クソッ!
これから僕とバリウムウ〇コの長い戦いが始まりそうです。
てゆーかこのブログ、ウ〇コネタ 多くない?
いや、皆さん、落ち着いてください。
そりゃ、今、
「なにが『ヘタレとジェットコースター』だ。死ね。」とか
ハートフルなことを考えている人も少なくないと思いますよ。
なんたって昨日、
「今週は更新できません」って言いましたからね。
約束というか何と言うかはわかんないけど
一日で約束ブチ切ってますからね。
そりゃあ悪いとは思ってますよ。
でもですね、話を聞いてください。
僕はですね、今日は平日と
なんら変わらない量の勉強をさせられてたんですよ。
おかしいじゃないですか。
インフルエンザだってもうほぼ完治状態ですよ。
階段だって走りながら上がってますよ。
でもですね、でもですね。
ゲームしちゃダメだとはどういうことだ。

頭だって悪くない、むしろそこそこ良い方だ。
頭のよさと料理のうまさと
あの意地悪さの中に垣間見る優しさを
密かに尊敬、っていうかもはや暴露してるけど
僕が尊敬しているあなたっていうか母なんですけども
わからないからヒントとか言って答えを見るとかいう
愚行に走ったくらい、大変な問題だったじゃないか。
苦労したじゃないか。僕だけ。
それなのに。どういう仕打ちかねコレは。
僕のライフラインとも言えるゲームがダメとは。

いかん、話がそれまくっている。

要はですね。
ゲームがだめならブログでも更新してやる、ということです。
まとめすぎた。まぁいいや。
今テレビがぶっ壊れていてアニメも見れないし。
漫画も今は特に面白いのもないし。
なんて言うか、オタクまっしぐら。
いや、僕のクラスのヘビーオタク共に比べたら
僕なんてまだまだベビーオタクだ。うまいこと言えた。

これ以上グダグタいくと、
これで今日の更新おしまいという、
天国のような状態になるのでよしにします。
それでは、ゲームはダメ、とか言ってきた
憎たらしい母のひどいエピソードもチョロっと含んだ、
今日の日記です。どうぞ。


何を隠そう、僕はジェットコースターが大嫌いだ。
とりあえず即興で考えた、
この世で嫌いなものトップ3をあげるとするなら、
お化け、ジェットコースター、喧嘩。だろう。
これだけでもう僕のヘタレっぷりが
手に取るようにわかるのだが、そこはまぁ、おいといて。
何と言うか、落ちる時のあの体の中の内臓という内臓が
上に持ち上がってくる感じが耐えられない。
なんであんな拷問とも呼べるものに、
金を払って乗らなきゃならんのだ。
あの気持ち悪さは尋常じゃない。

僕にとってのあの気持ち悪さは、
昔、関西にすんでいた頃、
食事中にふと天井に目をやると、それはそれは大きなムカデが
カサカサというかワサワサというか
とにかくまぁそんな感じでうごめいていたのを
発見したのと同じ、いやそれ以上のものなのだ。

おまけに、最初にすごいのぼるじゃないか。
そこでガーッと勢いよくのぼるならまだしも、
カタカタカタカタみたいにおっそいじゃないか。
あれは高所恐怖症の僕をいたぶってるとしか思えない。
もう、「ひとおもいに殺してくれ!」と叫びたくなる。

そしてその恐怖をくぐりぬけた後には
フォールダウン!とかいう
キチガイとしか思えない行為が待っている。
一粒で二度不味い。そんな感じ。

小さい頃たまにテーマパークというか遊園地というか
まぁ色んなとこに行ったが、
たまに母が
「ジェットコースター乗ろう。乗らないなら帰るよ。」と
おそろしくひどいことを言ってきたものだ。
あのときだけは心底この鬼ババア、と思った。
今でもたまに思うことはあるが、
この台詞を吐かれたときの僕の負の感情はその比ではなかった。
あと、嫌いな野菜を
「騙されたと思って食べてごらん」と言って
予想を裏切ることなく綺麗に騙してくれるのも困る。
おっと、悪口はこれくらいにしておこう。
なんて優しいんだ、僕は。

なんか口調が変になってるから戻しますけど、
とりあえずは、いかがでしょうか。
僕の「ジェットコースターは滅びろ」という
切ない思いは伝わったでしょうか。
うん。伝わってなくても果てしなくどうでもいいや。

ちなみにこの記事を書くことになった原因ですけどね、
Youtubeでジェットコースターの動画見たからです。それだけです。
それ見て一人で うひょーだの怖ぇーだのほざいてました。
もう、オタクどころかキチガイまっしぐら。









えーとですね、今週は更新できない理由ですけどね、
簡単に言うとインフルエンザにかかりました。
「インフルエンザにかかる」って言うかは知らんけど。
まぁ辛かった時なんてせいぜい、4:40に予約したのに
5:00ごろに検査するバカ医者の経営する病院での待ち時間くらいでしたし。
いや、確かに忙しいとかあるでしょうけど、ホントに辛かった。
バレンタインデーに罰ゲームで女子に
「チョコ下さい」って言わされた時くらい辛かった。
でもまぁ、インフルエンザにかかった次の日からは、
ゲームとかをプンプン言いながらやれるくらいの元気を取り戻しましたけどね。
まぁ、とにかくだ。
学校も休んでるわけですし、ブログなぞ更新してるわけにはいかんのです。
これが今週分の更新だ、って開きなおるのもアリですけどね。
余談になりますが、10日ほど更新してないのに
アクセス数が0にならないのが不思議。
自虐BOY見てます!っていう、なんか凄く時間を無駄遣いしているけど、
僕にとってはとてもありがたい存在の方がいるんでしょうかね。
いませんよね。ごめんなさい。
どうも。Shinです。
昨日は友達と映画の「GANTZ」見に行って来ました。
面白かったんですが、
話の構成が一話完結のもののような感じでした。
原作が漫画だから仕方ないんですけどね。
漫画で一話完結なのかは知りませんが。
あと、「あ、この人死ぬな」ってのが
えらく分かりやすかったです。
これ以上グダグダ書くのもネタバレや何やでアレですから、
そろそろ本題に入りたいと思います。


今日は学校が休みだったんで、
12:30くらいに起きたんですよ。
深夜帰りのパパか、とか色々ツッコむことはあるんですけども、
まぁそれはおいといてですね。
今気づいたんですけど遅く起きたの全く関係ありませんね。
まぁそれもおいといてですね。
トイレ行きたかったんで、トイレ行ってですね。
帰ってきて部屋入ったら、
部屋が異常に臭かったんです。
例えてみるなら、粉チーズの匂い。
いや、ホント臭かった。
最初はね、自分の体臭か、とか
髪の毛の匂いか、とか考えちゃいましてね、
そりゃもうビビりましたが、
目も覚めてきて、冷静になってみると
さすがにこんな俺は臭くない、と思ったんで、
この異臭のもとを探したんですよ。
それで10分程探してたら、
空気清浄機が犯人ってわかったんです。
もうこれ空気汚染機じゃないか、とか
思いながらスイッチ切って何とかこの異臭を排除しましたよ。
どっかに腐った食べ物があった、とかなら納得できますけどね、
空気清浄機ですよ、空気清浄機。
まだ部屋臭いし。
もうホント空気清浄機滅びろ。
4:55
駅の階段を降りていく。
腹痛と、前にいる動きがトリッキーなおっさんのせいで
2、3回転びかける。
ここで転んだら何人もの罪なき人が巻き込まれて転んで大惨事だわ
ウ〇コは漏らすわで大変だ、とか緊急事態にも関わらず
呑気なことを考える少年。

注意をはらいながら足を運んでいき、
なんとか階段をクリア。
しかし、問題はまだあるのだ。
それは、トイレがほぼいつも満員であること。
これは普段ならビリーの少年にとって、
広い場所に一人、という恐怖がなくなる
とてもありがたいことだが、
今の少年にとっては超強力な罠となるのだ。

4:55~4:57
トイレへと向かっていく少年。
道のりがなかなか長くて困る。
ダム崩壊の時は近い。

4:57
トイレに到着。
満員だったらどうしようと思いつつ、
恐る恐るトイレに入る。
清々しいほど満員だった。
和式しか空いてなかったらもう和式でもいいや、
とか少年は思っていたが、甘かった。
和式も空いていなかった。

もはやこれまでか、と少年は死を覚悟した
その時、奇跡は起きた。
一人の男性が洋式の個室から出てきたのだ。
この際和式だったとしても神として崇める程の存在なのに、洋式。
もはやこの男性は神の中の神。
浮気癖のあるゼウスである。

ここから先は大分下品なので、
そういう話が嫌いな人やご飯中の人は読まないことをすすめる。

5:01
個室の中に入る。中はかなり広い。
こんなものに使う金があるなら町の掃除でもしてほしい、と思う少年。
便座が目の前にあると、
いくら腹が痛くても案外落ち着く。
こんな馬鹿馬鹿しいことを考える余裕も生まれるのだ。
ズボンを脱ぎ、便座に座る。
そして排便。下痢サウンドがトイレに響きわたる。
普段なら恥ずかしくて爆死しそうだが、
その時は痛みから解放された喜びでなにも感じなかった。
ホッと息をつくと、
隣の個室から少年の下痢サウンドなどと比べ物にならない
轟音が聞こえた。
あの人も災難だな、と思いながら
トイレットペーパーに手を伸ばし、尻を拭く。
トイレットペーパーはこれティッシュの方がマシじゃね、とか
思うほど固かった。

5:05
長い戦いだった。
そう思って水を流そうとした、その時。
少年はあることに気づいた。
流すバーみたいな物やセンサーが見当たらない。
少年は困り果て、辺りを見渡す。
ふと、扉のところにカメムシがいるのに気づく。
緊急事態その2である。

5:07
トイレの横に2、3cm程の小さいセンサーがあった。
見事水を流すのに成功し、
よかった、と思いながら扉を見る。
カメムシはいなかった。
少年がどんなことを考えたかは皆さんの想像にお任せする。

こうして少年の戦いは終わった。
この後は、普通に塾に行き、授業を受けた。
あの戦いが嘘のように思えた。

8:55
塾が終わり、親にメールをしようとすると、
メールが一件来ていた。

「8:43 送信者:母 お腹大丈夫!?」

8:43て。五文字て。
少年は「今から帰る」とだけ打ちメールを送り、
いつものように電車に乗り込むのだった。

少年VS腹痛 完

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい、グッダグッダでしたね。
普通に書いといた方がよかった。
何が 完 だ。アホか。
いや、もうアレですよ。
戻れなくなっちゃったんですよ。
書くの辛かった。
第二話の書き始めから辛かった。
軽く黒歴史。
やっとこの口調に戻れて今凄くホッとしてます。
まぁそれは置いといてですね、
昨日は尿意と戦ってきましたよ。
まぁ大したものじゃなかったんですけどね、
塾行く途中のマックのトイレ貸してもらったんですけど、
トイレ貸してもらってそのまま帰るってのも失礼ですから、
チョコレート味のマックシェイク買ったんですよ。
で、店員さんに「店内ですか?(店内で飲みますか?)」って聞かれましてね、
塾行きながら飲もうと思ってたんで、
「持ち帰ります」って言おうとしたんですが、
「持ち帰る」という単語が頭に浮かばなかったんですよ。
「うー…えーと…えーと……………店内じゃない方です」とか
意味不明なこと言っちゃいましてね、額に手あてながら。
今思うと店員さんも「店内ですか?お持ち帰りですか?」って聞いてよ、とか
「店内じゃなくて良いです」とか
いったん「店内です」って言ってから外に出ればいいのに、とか
かなり逃れるための選択肢あったんですけどね。
ホント僕は馬鹿ですよ。
額に手あてながら、とか馬鹿以外の何者でもない。
それで、チョコレート味のマックシェイク飲みながら
そろそろバレンタインだ、とか考えて虚しくなったりしましたからね。
馬鹿。ホント馬鹿。
誰か僕を助けてください。



4:03
電車に乗り込む。
少年はいつも通り、PSPを取りだし、
音楽を聞きながらゲームを開始する。

4:24
少年、お腹に異変を感じる。
少し嫌な予感がしつつもゲームを続ける。

4:30
段々お腹の痛みが増してくる。

4:33
そろそろ限界である。
母親に「お腹凄く痛い」とだけ書いたメールを送る。
こんな状況にも関わらず、
携帯でマメに時間を確認している自分に驚く。

4:38
限界である。
あまりにお腹が痛いので、ゲームを中断。
返信は来たかと携帯を見る。
返信は来ていない。
色々なダメージを受ける少年。

4:42
時刻をしっかり確認しているのを見ると、
大丈夫なように見えるが、
腹痛が耐えられない程つらい。
音楽を聞くのもやめる。
どうやら腹痛が再び起こったのは
扉の近くに座っていたので
冷気が流れ込んでくるかららしいため、
ネックウォーマーを着け、
コートの襟をたて、体をあたためつつ、
寝ることによって痛みを紛らわせる作戦に出る。
車内でネックウォーマーを着け、コート姿で
丸まっている少年はそれはそれは変な人に見えただろう。

4:53
塾のある駅に到着。
少し寝ていたようだ。
またすぐに腹痛が襲ってくる。
痛みに顔を歪ませながらも
席を立ち、ホームに降りる。
立つと腹痛がいくらかましになることに気付き、
早く気づくんだった、と悔しがる少年。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

だがしかし、少年に悔しがっている暇などはない。
「百里を行く者は九十を半ばとす」とあるように、
少年もここからが本当の戦いなのだ。
一刻も早く、トイレという聖域に入らなくてはいけない。
腹痛という悪魔から逃れるために。

少年の命運は!?そして母親からのメールの返信は!?

最終話、ヘタレVS腹痛 ~終~ に続く!!!