中学時代⇨ラジオパーソナリティー
社会見学(?)は、ラジオ放送局行き、仕組みに感動した
高校時代⇨雑誌ライター。当時シャ乱Qオタで、シャ乱Qにしか目が無く必死だった
音楽雑誌で、ライブレポを読み感動
自分も文章で人を感動させたいと思い、専門学校へ進学
特殊な職業が故、雑誌関係の会社受けるも落ちまくり、体調を崩し、鬱病へ
闇の中に1人もがいてる中、常にガクの存在は大きかった
そして、私なんかのアドバイスをそのまま受け取ってくれて、導いてくれたと言ってくれた友人
今までのメンタル友達?とは、傷の舐め合いで、アドバイスなんてお互い出来ず、お互い消えたいとずっと言ってた
でも彼女は違う
寧ろ彼女とは舐めないじゃなく、支え合う感じ
芯が強く、一度決めたら覆さない
でも周りにけして当たらない
辛かったと思う、ずっと苦しかったと思う
それでも、ずっと笑ってたから凄いと思った
私にとって友人は、姉みたいな存在であり、妹みたいな感じ
友人からしたらどう感じてるかわからないけど、今までラバズの中で、とても大切な存在